印圧:現場でも言ってる対象が違ってたりするので要注意。オフセットでは、転写胴(ブランケット)対用紙(圧胴)の圧力を言い、版vs転の圧「ではない」(けどこっちで言う奴もおるので混乱しやすい)
柔らかくはないけど、ブランvs紙はかなりの圧力を、円筒にしては結構な食い込み量で受けている。でないと上質紙みたいな紙には刷れない(添付)
食い込みで紙を一時的に圧縮してインキを押し込み、すぐ戻る感じ。 #dtp
gule用紙解説の解説)
長靴:ながぐつ
給紙側機構のひとつ。紙を持ち上げた中に差し込んで空気を送り込むのと、下の紙を押さえる役割がある。
この動画の40秒くらいで上下にばしばし動いてるのがそれ。
https://youtu.be/CzLx01n5ozw?t=40
冷める:ドライダウンのこと
インキ中の揮発成分が出て行ったり、用紙中に溶媒(10%〜程度の顔料を分散するもの)が多少染みたり、用紙の表面形状に沿って谷に落ち込んだり、でインキ表面の滑らかさが失われ、濃度が下がって見えること。ツルツルのものよりザラザラのものの方が同じ黒でも明るく見えるでしょ、それ。プラス、インキ皮膜が実際に薄くなることで濃度が落ちてる。これを現場では「冷めるなー」とか言う、こともある。
こういう現場密着な言葉は、会社ごとに文化がかなり違うです。 #dtp
世の中の書籍の奥付には
・用紙
・印刷方式/インキ/ブランケット/目標濃度/ターゲットプロファイル
くらい書くべきよ。それが発注に繋がる。 #dtp
@guleukara わかりゅー #dtp
ユーライトきらーい
スイングマットが好き #dtp
コミックもさぁ…せめて微塗工でやんない?漫画家さんは電書のトーン、と刷りの精細どっち取る?みたいな感じになってない? #dtp
あ、シャドウはもともと潰れ気味だからそんなに。トラネクストて写真に強いっつーか書籍用微塗工の中ではまぁまぁ、程度。最大濃度が浅くなりシャドウは早い段階から潰れ気味になるから、写真のコントラスト付けに気を遣う紙。 #dtp
UVでやるべきよこういうのは。 #dtp
こーいう乾きの悪い紙って濃度出してくれなかったりして、結果中間からハイライト側までの色がめっちゃ変わるんだよねぇ #dtp
全部NESTに変えたくなってきた…古いやつどうしよう… #dtp
「上級国民」から戻ってこれた人ってどんくらいいんのかな?そゆことよ。 #dtp
最初にお怒りRTして、後から何か調べても最初の立ち位置からはなかなか動けないんだよな、普通は。間違ってましたとは言いたくないよ普通は。だから、〜は〜でした、「でも」って繋がる。もう認めない限りニュートラルにはなれない。認めなくても次のが来るからそれに飛びつけば立ち位置動かさなくていい。
うまいやり方だなと思うよ。だいぶ慣れてきてるよね。
芸能人がしちゃいけないんですか、とかもそうよね。論理シフト。属性大きくして被害者になる手法はうんざりです。
芸能人が(広く捉えれば文字読める人がすべて関わる)組版語っちゃ(というより批判しちゃ)いけないんですか?なら分かるかなぁ。芸能人はどうでもよくて、批判するだけの知識を持ってるのかってことでしょ。それを語る資格という。 #dtp
まとめたけど結局Photoshopに問い合わせないとダメだったというオチ。
まぁ変更イベント検知には有効だったので、Qiita見てやってください。正しく動作します。 #dtp
まとめました
『Photoshopカラー設定内容をメニューバーに表示させる(Mac) - Qiita』https://qiita.com/yamo74/items/69ca8d3ba892b61f5613 #dtp
個人的に、裏に釘に引っ掛ける穴が付いたのも感激ポイント #dtp
GoogleNEST、マイク性能も拾う性能も音質も良くなっててこれ入れ替え待ったなしだな
古いやつどうしよう #dtp
KeyPlateをまたちょろちょろ追っかけてんだけども、動画系だと、刷りの現場発信なやつは絶対Keyとは言わず、デザイナー発信のがKeyて言ってる印象。国内外含め。
わし刷りとかわりかし現場周りでずっとやってたけど、Keyとか言ったことないし聞いたこともない。あれは「CMYKという略語」のためのもの。色を表すためにkeyってのは恐ろしくナンセンスだと思う。
そもそも、KeyPlateってのは「他の版を作るための輪郭」で、製版行程の中間生成物であり、製品に現れるものじゃない、ってのがこれまで調べてだいたい合ってるだろう…と思ってることだったり。 #dtp
フリーランスレタッチャー
詳しくは https://iwashi.org/about
#Photoshop
#レタッチ
#オフセット印刷
#カラーマネジメント