ご近所さんでもある紙版画作家・坂本千明さんの猫に関するインタビュー。ちょうど一年前、坂本さんの最初の猫の命日が取材日だったそうな。先日うちの猫・あずきをなくして初めて、ああやっぱりきちんとはわかっていなかったんだな、と思いながら読んだ。

> 私が生涯に責任を持って飼える猫はあと何匹?もっと早く猫との暮らしに踏み切っていたら、一匹でも多く飼い主のいない猫の里親になれたかもしれないのにって。なによりこんなに面白く愛おしい猫との生活が待っていたのに、なんてもったいないことをしてしまったんだろうって

40過ぎてから猫と暮らしはじめた私も、これ本当に同感。

> 楳の亡きあと、今は墨と煤と暮らしています。私がいったいあと何匹の猫と関われるのかわかりませんが、毎日が大切で、すべての猫が尊いです

ここも同感

sheage.jp/article/29623

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@skoji 後何匹の猫を幸せにしてやれるか、というのはよく考えています。年齢の限界も考える。それでつい保護する猫が増えてしまいます。あと5年経ったら、今のようにはいかないだろうなとも思う。夫は年齢の限界まで考えていないようですが。

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@bizarre_n @skoji あっ、送信失敗と出たのでほとんど同じ投稿をしてしまった… すみません…

@bizarre_n あっそういうことだったのですね、削除して書き直されたのかと思っていました。お気になさらず…!

常にずっと猫保護されていてすごいな素晴らしいなと思っております。私もあと何年責任持って猫を迎えられるのかわかりませんが、できる限りは迎えたいなあと思っているところです

@skoji お褒めに預かりありがとうございます。いずれ見送らないといけないのですが、なんとなくうちは通り過ぎるところのような感じでいます。どの子もうちを通る時、幸せでいてほしいなと。考えてみるとうちはネコゲル係数高いな!笑

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