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1.一回ガバッと開いて、徐々に絞る
2.完全に切れたところで少し開く
3.水が出てるのを確認する
4.絞りなおして水がギリギリ切れたのを確認する
5.そこから一周絞る

ってのはわかるんだけど、4のところで「切れてる?本当に切れてる?」「もう一度開こう」「水出た、絞るぞ」「ここ切れてる?ほんま?切りすぎてない??」っていうwin Meみたいな無限ループしがち

ライト当てて、明かりの写り込みが消えたら切れてるって言うのだけど、「う、ううん…切れてる…多分…」みたいになる( •᷄ὤ•᷅)

着けローラーのニップ調整、上4下4の計8本を一発で規定値にキメたゾᕙ( ‘ᾥ’ )ᕗ

なお水切りの絞りは相変わらず下手くそな模様_:(´ཀ`」 ∠):_

僕は盛りすぎないように適切な濃度保つことしか考えてなかったから、ボスに「コントラスト出るから少し盛ってみ、印象変わるで」って言われたのはハッとしたなあ(:3_ヽ)_

色上は少し盛り気味の方がコントラストが出て映える、オボエタ

弊社、数字の可視化みたいなのを進めたいらしく、ほんなら僕も教養程度には工場経営とか工場管理とかの書籍を読もうかなあという感じなんですけど、入門書の選定からすでにわからない顔になってる

普通の墨じゃなくてスーパーブラックでという指定が来たのでググってみたけど、青みがあるのか

印刷おじさんの労働生産性について考えている

紙と接触する吸い口部分が摩耗して歪になっとったわ…( •᷄ὤ•᷅)

紙の曲がりは2吸を疑う、トラブル防止のツボで学んだ

慢性的な紙の曲がりを直すべく、2吸をバラしてみた僕を待っていたのは、マニュアルと異なるパーツの山だった

通しが長いのでツボのbkインキを濃度計で1.35に落ち着くようにペチペチしてたら昼になった

:;(∩´。ω゜`∩);:
>胴数に余裕がある場合には、前胴で水付け空通しで「粉取り」を行なってください。
この場合でも500~1,000枚で粉取り胴のブランケットを洗ってください。

あーこうやって粉をとる方法もあるのかってなってる
絵柄重い定期物の紙に採用されたピクシードNEOて紙が粉やたらつくのでぐぬぬ…ってなってたのだけど、2c機の1胴をあてて2胴使えばいいのかー
まあ2cで1cやることそう多くないのだけど

あ、ユポて専用のインキなんだ、へぇー

そうかー、ユポってこうなってるのかー、乾きすげえ悪そうだなーとか、うちみたいな両面機だとやることねえだろうなあとか

とは言ったものの、書いてあることは知ってるわぉ!ってなることが多かった

静電気、しらおいが結構えげつないのよなぁ( •᷄ὤ•᷅)

@yamo あ、そんなに…って思ったらメーカーのトラブル対策情報が充実してて、有りがたさを感じつつも、問い合わせすげー多かったのかな…ってなりますねこれ dtp-mstdn.jp/media/ioG-fEoBj0G dtp-mstdn.jp/media/_ZzwXJebAXO

ユポは仕事で触れたことはないんですが、揃いやすそうってのとインキの乗りは良さそうだなって感じがしますね

自社に版代と紙代出すから自分名刺作ってくれって言ったらやってくれんのかなとふと思うなどした
マケドニア背景にうまあじ派印刷工って肩書きにしたい

アグフアゲバルトの版で来たのだけど、アグフアの版はやたら硬いし、ケシロンで吸引車にかかる帯が綺麗に消えないのがあまり好きじゃない( ・᷄ὢ・᷅ )

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