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ボスからは、不安になったら一旦止める勇気を持てって言われたんだけど、まず水の多寡による兆候を掴めてなかったのがかなりよろしくなかったなあという反省
そんでもって、朝一の水の出やすさをナメてたなあという反省

初めて見る銘柄だなー名前オサレだなーとググったら嵩高!ラフ!マット!
これはなんだか嫌な予感がしますね(ヽ'ω`) dtp-mstdn.jp/media/EWPwp0n7JE4

>●水上がりを刷版で見るのは、絶対にアカンです!
それは、モルトン時代のなごりで、多くの古い技術者が
そんな化石のような技術を、若いオペレータに伝えてしまうから、
今現在、それによって、深い迷路に迷い込んでしまっている、
若い技術者が多いのです。
ameblo.jp/innsatsutoranoana/en
そっかーだめかー( •᷄ὤ•᷅)

@yamo やっぱ網を見て察するほかないんでしょうか( •᷄ὤ•᷅)

数式しかないスッカスカの絵柄やってたんですが、端っこが薄くなってるのに気がつくのが遅れてやらかしてしまいました('、3_ヽ)_

紙と油と引火性薬剤のある印刷現場、燃えるものに事欠かないですが、一番燃えやすいのは短納期のスケジュールですね🔥🔥

いかにして機械を止めずに水の多寡を察するかを考えている🤔
紙の反り上がりはもう手遅れ感あるし、版面の光沢は46全だとわからないし、はてさて

トモエリバー
入って数ヶ月ぐらいの頃、この紙はまるで積めなくて、機長に変わってもらった
一年目の頃、とりあえず積める程度だった
二年目には綺麗に積めるようになったけどまだ出せなかった
三年目には一人で積んで出して刷っていた

うわエモいって一人で感動してる
学校でやったことが根っこにあったから、出せたんだよなあ

他社のお仕事、台数と紙が作業指示書・添付された印刷仕様書・実際の入荷枚数で全て違うというエクストリーム印刷チャレンジを強いられています( ・᷄ὢ・᷅ )

ウエス、数年前に白色から古着の切れ端に変わったんですけど、稀にボタン付きっぱなしのがあるから油断出来ない

印刷おじさんの現場には古着の切れ端ことメリヤスウエスがあるんですが、さっき手に取ったのが東鳩1のシャツの切れ端だった
マルチとか来栖川先輩とかがプリントされてて、「俺はこれを…ツボ拭くのに使っていいのか…?」って苦悶するなどしました

お残業がっつりキメて、これで最後の台だー!からのくわえのパンチャーがされてない…ってケースが、お前ーっ!刷版がなー!印刷機をなー!ゆるさーん!ってなる

時々製版会社から仕事来たりするんですけど、版面に薬剤のムラが出てたり、汗シミ?みたいな指紋がついてて感じちゃってインキ乗ったり、どうやったらそんなキズつくんだよみたいなド派手な版キズ走ってたり、内部事情が察せられる( ・᷄ὢ・᷅ )

弊社の元機長、老眼を理由に40半ばで機械を離れましたː̗̀(ꙨꙨ)ː̖́

それはともかく、計量下手くそおじさんなのが改めてわかったのでもう少し手早く計量出来るといいなと思うなどした

あ、あと自覚はあったのだけど、版巻いてる時に版を手のひらでささえるのくせでやっちゃうんだよォ…
そうしないとうちの版はくわえが浮いちゃって見当無限に合わなくなるんだよォ…

ここはこうした方が早くねーか、ウチはこうしてるが、ってやり方を軒並み否定されたので手順に従うのは大事だと思いました( •᷄ὤ•᷅)

あ〜!オリバー殿!困りますオリバー殿!操作側の水が!あー!オリバー殿!操作側の水が!あー!貼れてないでござるぞ〜!

🍆のついでに「最近お前頑張ってるな賞」を貰ったので、ボスに「何でこのタイミングだよ、検定取ってからのがええやろが、あと本刷り前にイエッタイガーするのやめろ」って突いたら、「おめー検定取って次のステップにしたいのだろうけど、検定がどうであろうと実務のレベル上がらないなら推薦しないよ」ってぶった切られるなどした

@yamo あら意外、なんかあの人現場寄りでサクライと水なしの専門家みたいなイメージでした
明日の講習でお世話になるのでチラッと振ってみます(੭ु˙꒳​˙)੭ु⁾⁾

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