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あ、labが例のジャパンカラーの話じゃないですか
ははーんほほーんって眺めてたらサンプルでまた「ぅぉぉぉ…」って変な声出てきた

ノートルダムは鎮火されましたが弊社のスケジュールは燃え広がるばかりです

拙者喫煙所にマイナーたばこを並べる侍
コイーバは葉巻の高級ブランドなんだけど、紙巻きも結構素敵ですわね
フィルタ短いから少しふかすぐらいがちょうどいい
仕事忙しくてたばこ吸いに行く暇なくてやめたってエピソードを聞いたことあるけど、たまに前に立つとその気持ちがわかる dtp-mstdn.jp/media/TMM0ZxWJQZs

ボスに印刷以外のお仕事が急に振ってきたりすると即座に僕が前にスイッチするので、割と気が抜けない

弊社的には、今どんなタスクがあって、どの順番でやらないといけないのかってのを共通で理解して、それに対して手の空いてる方がやるみたいな動きなので、明確な分担がないのよなー

かっこよく言えば攻殻機動隊の有名なアレで
「我々の間には、チームプレーなどという都合のよい言い訳は存在せん。 あるとすればスタンドプレーから生じる、チームワークだけだ。」ってやつっぽい

全然関係ないんですが資材持ってきてくれる宅急便の人、薄茶サングラスに前髪はポマードでテカテカになったボリュームのあるポンパドール、後ろはリーゼントっていうエルビスプレスリースタイルなんですが、見かけるたびに同僚氏とカッケエ…って言ってる

みんなの印刷入門 | JAGAT
jagat.or.jp/archives/6824
ちょっと関連ワードでググってたらJAGATに紛れ込んだんですが、3月に刷新されたらしく。
今の僕の立ち位置だとさほど新しい刺激にはならないかもだけど、新しくなったなら目を通してみるのもいいかもなあとか。

僕が今の機械の担当になった時にはもうボスが試行錯誤して最適化したっぽくて、下が上に比べてインキが濃くなりやすい、付ニップかなり細め、午後1が露骨に濃く出る、水元は上のおおよそx3とか、かなり怪しい設定値がデフォルトになっていて、その原因がかなり根深いところにあるらしく、将来的にこの機械の専属にされても将来なんか困るなあというお気持ちもちょっとある

弊社だけの言い回しかもしれないのですけど、表の圧胴をA圧・裏をB圧って形容していて、B圧は目のざらっとしたメッシュ胴とも呼ばれておりますが、B圧がAと比べて弱いっぽいのでA0.01・B0.00が今の機械の嵩高軽量紙の設定値になってますね

膝当て買い替えようと思ったらドチャクソ高いやつしか店に並ばなくなってて泣いてる

そいえば「令和元年に変えてください」って追訂ある案件がとうとう下りて来ました

あの手の嵩高、圧を0.01でかけても潰れ方イマイチで、かなり短いスパンで嵩高くるのに毎回ブラン下変えんのォ?っていうアレがあって悩ましい

以前も言いましたけど、薄い本印刷のラインナップにアドニスラフがあるんですが、よほどジャンプやコロコロみたいな雰囲気出したいって拘りがなければ、あの紙はやめておいた方がイイです( •᷄ὤ•᷅)
紙粉つきすぎて薄網すらまだらになってまうですよ( ・᷄ὢ・᷅ )

弊社、高齢の方の自伝等自費出版的なものも稀にやりますけど、小さい出版社のニッチな本より予算あったりするので、仕様書見るたびに年金世代~~~~!!!ってなるですよ

大体150-500部ぐらいですけど、弊社のオフセとオンデマの分岐点は500らしいのでせっかくだから500刷ろうな!
嵩高軽量紙を使えば厚みのある薄い本が一冊も捌けなくても持ち帰るのも簡単!

(固唾を呑んで動向を見守る印刷おじさん)

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