なぁんでヤレ乗っけちゃうのかなぁ…ほんとに… #dtp
なので、Photoshopの技術とか撮影の技術とかを一人でなんとかしようと思わなくていいのよ。
なんか、やってしまいがちだけど。 #dtp
Photoshopで何年も毎日色ばっかりいじってる職業というのがあるのです( ‘ㅂ’)← #dtp
第35回 スプレーパウダーは機械にやさしいですか?
http://www.komori-service.com/solution/maintenance/maintenance41.pdf
#dtp
あまりに資料少ないからなぁ…
資格試験問題集も、今出てるやつには印刷入ってないし…
ただ本当に簡単なのよあれ。 #dtp
簡単すぎ、て問題作成委員に言ったら憤慨しておったw #dtp
わしも1級印刷技能士なんやでー( ‘ㅂ’)
……………ただ、とんでもなく簡単……… #dtp
匂いと言えば、東洋の3番の金赤はカツオ節の匂いがしてて昼前に刷るのは辛かったw #dtp
昔のシナールコートってウンコみたいな臭いしてたんだけど今どうなん
シナール上質は、虫が漉き込まれてたことがあったよ…( 'ㅂ') #dtp
https://twitter.com/qinqidong/status/1061982295471513600?s=20
写研の石井祐子氏が亡くなった、ってことのソースがこのツイートしかなくて、信頼性高いものではあるけど、WEB嫌い過ぎてなんの広報も出ないっつー #dtp
https://twitter.com/chomado/status/1061928110721970179
ちょまど様発の #深夜補正
レス見てるとほんといろいろで面白い
今はELECOMさんがトラボ、頑張っております( 'ㅂ') #dtp
でも、目的は「機械の操作に習熟する」なんて目先のことではない。
正解は機械、職場(仕事内容)によってまるっきり違うんだから、求めてるのはそんなことじゃない。その先。正解を自ら見付けられる考え方なのよな。 #dtp
学校の文化には、受け入れたとんでもなく幅ありすぎる生徒たちに機械を壊されないようにするためのものも結構多い。 #dtp
授業でやらせてた止めて送って引き量見るやつ、誤差の方がでかいから現場じゃまあまずやらん変なやつなんだけど(これが文化ね)、前当てへ到達するタイミングを調整したいときにはこれで見るしかないんだな。
フィーダーボードと爪で咥える機械側とはクラッチで繋がった別の生き物なので、フィーダー側には印刷とのタイミング調整装置がフィーダーボードの下とかの、クラッチ装置に付いている。すごい厚紙、すごい薄紙や密度・質量があほみたいに高い紙の場合、前当てに到達するタイミングがかなりズレることがある。針引きするための時間が短くなったり、乗り越えたりする。そのとき、あの方法で、結構ギリギリ(10cm以下)まで送って、しかも何度か繰り返して当たりを見てやると良い。目的外使用ってヤツだの #dtp
よく送りコロギッチギチに当ててるのあるけど、見ると分かるけどそのコロに挟まる前に紙に抵抗かかってるんだよな。
あとフィーダからフィーダボードへ移る際、紙はかるく曲げられて出てくる。そのとき、強いコロへ入る抵抗が大きいと簡単に平行がズレる。
ベルト+送りコロ方式では、水平から斜めに遷移させるためのコロ含めて接触圧の調整完璧にしてやんないとほんとすぐ曲がる。
手で回してみるのも慣れればいいけど、紙挟んで引いて見るのもええです。 #dtp
曲がって出る原因には、2吸の戻り時にそのゴムに紙が触れてることもあったり。あまりにエアが強いとか、兵隊の高さ調整を勘違いしているとか、1吸の高さ下がりすぎ、とかでフィーダーボックスと紙とのクリアランスが設計値以下になってると厳しくなる。特に1吸の高さは、長靴のセンサー位置調整で1吸と他の構成要素のバランスを整えてからフィーダーボックス自体を上げ下げする必要がある。
ので、教科書ではなく、機械のマニュアルに完璧に合わせる=標準に戻してから微調整かけるのを迷ったらお勧めしてた。
ベルト+コロ駆動のやつだと、ベルトがコロにくらべ柔らかく沈み込むので、送り込みのコロ圧の均質化と方向をきっちり揃えることも大事。
またコロとハケコロや紙の内側に当てるブラシは、紙捌きと同じく適度に摩擦を与えて挙動を安定化するために圧、数他も見る必要がある。 #dtp
あれ電池駆動だし、ちっさいし、映り悪くないしで重宝してたけどさすがに画素数足りない #dtp
フリーランスレタッチャー
詳しくは https://iwashi.org/about
#Photoshop
#レタッチ
#オフセット印刷
#カラーマネジメント