もっと見る

BenQのPV270、少し厳しめに見た感じ→

・ユニフォミティは効いてる効いてる。
・RGB50/50/50とか暗めのグレーを前面に表示すると、モニタ下部からバックライト漏れ、中央付近にエッジのある輝度ムラが見える。
(これについては、CG277も四隅とセンサー付近に漏れ、ムラは意外と出てるので、価格半分+他の特徴で相殺できると思う。
今まで見た大きめモニタで、「うわーフラットだ!」と感じたのは318/4Kとか50万クラスのやつだけ。)
・目には優しい。少なくともCG277よりは優しい。
・上記の厳しいグレー以外を表示した状態では何の問題も感じられない。

カラーマネジメントのための性能には問題はない、と思う。フードも付いてるし。

新しいの出るんだけど、なんか買うまでもなく前と同じ気がしてならない。
画像みたいに特殊演色評価数の説明までしておいて、Raしか書いてないのがほんとそれっぽい。

頼むからがっかりさせんな……

(能力が無いならいつまでも握ってんじゃねぇよったく………全方位に迷惑じゃ)

やも🇯🇵DTP鯖🐸 さんがブースト

アドビ税高いって言ってる人は多いけど、敷居は前より低くなったと思います。
xanacさんと全く同意見

表現ってなんだ。
LRのプリセットか。スライダか。
一回も測ってないそのモニタの色か。
💢

レイヤー付きのまま二色分解データ入れて出すこともあるし、InDesign他がバージョン合ってれば合成画像付きでなくてもわりといけるんだけど、バージョン違いのInDesignやIllustratorにPSD貼ると、古いバージョンでレイヤーの重なりや効果が再解釈されて、全く違う画像になったりする。
合成画像は最後の砦…

PSDレイヤー付きデータのやりとりって怖いのよね
iwashi.org/archives/3989

ほかにも、オフレイヤーが混在してたりすると、これ本当に最終の見た目なのか疑わしくなるし、効果のかかりかたにはバージョンでバグによる差異があったり、そもそもPSDってバージョン互換性などどこかで保証してたっけ?ってデータだし、
統合PSDに勝る安全データはないです(;´Д`)

ことしは…肉体労働がふえる…体力つけなければ…

やも🇯🇵DTP鯖🐸 さんがブースト

私は「自分の表現力、性格」を認めた時から仕事が入るようになりました。
カメラマンはクールでかっこよくあるべきだという変な固定概念があった独立当初だったのが「私らしく、明るく楽しく仕事しよう」と考えた瞬間視界が変わって、周りに認められるようになりました。
それって周りから醜態を晒す事になるので変人になるんですよ。
でもそれで私は唯一無二の存在になれたので何かを創り出す仕事の人は自分の抑えから抜け出すって重要だなーと思うのです…

あと、古い、むき出しの活版印刷機の前でマフラー垂らしたデザイナーが立ってる写真とかな。
だからさ、工場の人間は知ってほしい欲じゃなくて安全をまず考えなよ…

あの記事書いたのはこれを見てから。
news.mynavi.jp/kikaku/20120324
これね、悪いのは女子じゃなくて印刷工場の人間とプロデューサ。この子は悪くない。

見る人がsだからA無駄っつーのは、知れば知るほどあ、違う、って思うはず…と。
んじゃP3どうすんの、ってことになるしな。

デバイスの層と、中のソフトウェアの層は分けて考えないと変な思想になるんじゃないかと思ってる

折りも断裁も直角出てないと狂うよって…
印刷機と見当機構違うからな

やも🇯🇵DTP鯖🐸 さんがブースト

文芸同人誌なら、Windowsは一太郎が1番向いているんじゃないかな。同人印刷所のフォーマット内蔵してるし。

やも🇯🇵DTP鯖🐸 さんがブースト

手袋付けたまま作業させて製造業者を送検 労働者の前腕部が引きちぎれる 葛城労基署
rodo.co.jp/column/61138/
>ボール盤のドリルに左腕を巻き込まれ、前腕部が引きちぎれる労働災害
(;༎ຶ۝༎ຶ)

いんでざで、スタイル整備したテンプレートがあれば一気に流行るよね…
スタイル集とか配布するところたくさん出てきそう。

…価格がなー

文芸な同人、今最も手を出しやすいのってなんだろう。
Wordって本気でやろうとするとかなり悩むと思うんだ。

うち、sRGB表示環境が無くなってる…

求む)
sRGBモニタをソフトウェアキャリブレーションしたモニタプロファイル

もっと見る
DTP-Mstdn.jp

DTP-Mstdn.jpは、DTP・デザイン・印刷に関わる人々のためのMastodonインスタンスです。特定分野の専門インスタンスですので、日々のつぶやき、耳寄りな情報の共有、ディスカッション、質問とその回答、役立つスクリプトなど、他では投稿しづらい内容も、思う存分トゥートしましょう!