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ArgyllでiMacの方触ってみてる
キャプチャしたときどでかいプロファイル埋まるのは自動でなんとかする٩( ᐛ )و

要らないクリップとか消すのが面倒で
誰かにいい方法教わった気がするんだけど

Numbersでグラフ作ってPDFイラレに配置して、再配色でスミにしたりしてたんだけど、もっとなんというかこうもっといい方法ないもんかねぇ

Photoshopだけは言語変更してそのままインストールで環境設定に英語出た気がする。
でもdatリネームで英語になるけど…

こういう買いたくねぇ症候群の人が求めてる精度ってどんなんだろう。
「こういうひとに現実的」な線だと適当なプロファイルDLして使え、後どうなってもシラネ、なのかなぁ。合うわけないから着信拒否だけど

3DLUTをExcelあたりで27万行、目視合わせでLab変換して入力して何かに食わせれば…(ぇ

ちょっと面白くなってきたw

なんだよ金かかるなキャリブレータ買うよりw

プリンタは……
出力カーブいじれるRIP付きので(w

えーと、どうしよう?
しかもIllustratorなのよね。

とりあえずモニタプロファイルだけども、OSのキャリブレータ使ってもらって、6色調整あるようなモニタで(w 色調整して……

てかガンマカーブいじるだけじゃ合わないんだけど、LUT触れるソフトウェアてフリーであるのん

(本体の4倍のアートボードの適当な位置にトンボ引く、って気が狂ってると思う)

1962年にJIS・日本標準規格の「フォントの暫定的な基準」として設定されたのが、本日まで残る謎の「10.5ポイント」です。

えーっと?w

まえにWEB系掲示板で、ボックスサイズの話する→「化石は失せろ」とレス付いてるの見たなぁ

やも🇯🇵DTP鯖🐸 さんがブースト

ウェブ上でもベタ組をしたいなら、行長は文字の大きさの整数倍でなければならない。いまのところ、そんなことをする人はほとんどいない。

磨きたくなったので磨いてシリコン。
いつも拭いてる布、いろんな油が染みてるからこれで拭くだけでも何か秘伝の配合的なものが効いてるのかもしれぬww

これに関連して、

「網%」ってのは2次元の単位ですが、印刷自体は3次元、インキには「厚み」があります。

この厚みはもちろん正しく印刷されるために管理されており、PhotoshopやIllustratorで指定した「網%」はイメージ通りに再現されるようインキの皮膜厚さ(=ベタ濃度)が調整され印刷されています。

ただ3次元故に、厚みがバランスを崩すと非画線部へあふれ出してしまったり、逆に紙に対して少なすぎてしまうこともあります。

この厚みは、0.8〜1㎛(マイクロメートル、旧ミクロン)
家庭用ラップフィルムの1/10の厚さです。
これをあの巨大な機械でコントロールしようってんですから並大抵の技術じゃできませんし、基準外のことをやらせようとすると全く安定した印刷ができなくなります。

これ、「仕事でしょ?」とは言わずに、そういう微細なことやってるんだー、と思って貰えると幸いです。

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