@guleukara よくあるのが水着が硬かったり当たりが強すぎる、とかなんだけどさ、これも、水周りだけじゃなく周辺のインキローラーの練り・着けのニップが狂ってると分からなくなるから、
!まずメーカーの指定通りのニップにきっちり全部調整!
を確認してからだよー( ‘ㅂ’)

フォロー

@guleukara 本当は会社で買うべきとは思うんだけど、自腹でいろいろ計測器は買ってた。
放射温度計、シックネスゲージ(マイクロじゃないアレ)、ph計、糖度計、伝導率計、膜厚計、磁石タイプのシリンダーゲージ、とかとかとか。
放射温度計はそこの会社のどっかに絶対あるw 版面や練り部、水切り部、水船の温度測ると、結構刷りに響いてるのが分かる。水周りは、糖度計、伝導率計は管理しやすいかも。湿し水にはphバッファが入ってるからあんまり当てにならない<ph計
膜厚計も会社のどっかにあるはずw無いとラクできない。仕立てと1,000枚通しでの増し締め見るためのシリンダーゲージ(パッキングケージ)毎回当ててたし、やんないで仕立ての枚数だけでやると一見原因不明のスラーや汚れ、版がやられたり見当ズレ起きる。

たーだねー、自腹って勢いでやるものなので、上と話して通るようなら絶対やんないほうがいいよ。会社組織の中にいるなら組織を良くする方に、行動指針を持ってた方が、手間かかっても何年か後にはきっとよくなるし………

ログインして会話に参加
DTP-Mstdn.jp

DTP-Mstdn.jpは、DTP・デザイン・印刷に関わる人々のためのMastodonインスタンスです。特定分野の専門インスタンスですので、日々のつぶやき、耳寄りな情報の共有、ディスカッション、質問とその回答、役立つスクリプトなど、他では投稿しづらい内容も、思う存分トゥートしましょう!