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あ、変な感じになってきた!ここをこうしてこうじゃ!ヒュー!昨日の今日で成果出てる〜!ありがてぇ〜!と思った矢先にジョガーに乗り上げてくる変化球がきて即死した模様です(;༎ຶ۝༎ຶ)
あ、これはあかん…と思って一旦止めました_(:3」∠)_ dtp-mstdn.jp/media/wtjcMFVVOK6

今週は仕事結構詰まってるんですけど、本日は突如ボスがお休みになられたので僕が回すことになり、ブン回さないと終わらんけどブン回すほど僕にインテル入ってないのであばばば…ってなってますね('、3_ヽ)_

@yamo カムすごい大事ですね、回転上げたら露骨に変わってくるのでガチャガチャいじってたんですけど、そこばかり気を取られて余計にやばいことになりました、さっき('、3_ヽ)
紙揃え周りはチェックと制御する要素が多くて、じっくり観察する余裕もあまりなく、トータルのバランスを取るときに何処を優先するか、何処が適正から外れてる故の現状なのか、みたいな自分の中のトラブルシューティング経路が確立されてなくて、場数踏むしかないですねー_(:3」∠)_

でもボスが来客や業者対応してたり他所の機械のトラブル火消ししてたりする時に、スイーッと前いってカカシの代わり程度にはデリバリ立てるようになってきた

一見揃ってるように見えてるんだけど、ボスがススッときてササッとエア周りいじって楔調整してくので、まだまだ僕の見えてないところがあるらしい

ユニットからデリバリに移行する際に尻側の浮き方見て吹き上げろとか、吸引ブレーキでアテにあたる高さを調整しろとか、エアシャワーは真ん中強めにかけて落とせとか、1つ1つはわかるんだけど、これを濃度いじくりながらやるとなると忙しないどころじゃなくなってくる(ヽ´ω`)

能力の成長は階段ではなく網の目だった。ダイナミックスキル理論で学ぶ成人発達理論 - Tbpgr Blog
tbpgr.hatenablog.com/entry/201
スキルツリーというよりスキルパネルね、みたいなゲーム脳解釈。
今日も細々とした設定を教えてもらうなどしたのだけど、デリバリ見るところ多いなーほんま、エア制御系がやったら多くて、鉄騎かよってなってる。なってた。

どうして、どうして下版は遅れるんですか…どうして…

どうやっても2日欲しい案件について「下版まだだけど明日までに」という支離滅裂な言動を漏れ聞くなどした

紙積みは体力作りに最適!
…と思ってた時期が僕にもありました
実際は紙と体の重心移動の問題で、そんなに力とか体力とかいらんかった( •᷄ὤ•᷅)

ゼロ点まだ自分でやったことないのでいじってみたいのよな

パレットをベェン!って置くと木屑が出るのでコトって置いてる、最近

下半期は課内で掃除強化路線を打ち出していて、ボスに習って床に落ちたゴミをすっと拾って捨てるムーブがかなり定着してきたフシがあるので、習慣化なのだろうなあ、結局

今日のお仕事、2000枚でブラン洗浄入れないとムリー!ってなるほど紙粉が酷かったから余計に墨ベタキレイ…ってなってしまった…

@yamo デリバリ粉落としマンになって早3ヶ月、たしかに最近所用時間が減ってきているのを実感しているので、日頃の行いの積み重ねですかねー、やっぱ。
アレコレ出来ない理由を挙げ連ねるのは簡単なのですが、重い腰を上げさせる高カロリーっぷりにうぐぐ…となってます('、3_ヽ)_
弊社はゼロ点あまりやらない風土みたいなので、機械任されたらやるリストに入れておきます( ・᷅ὢ・᷄ )

シャドーハウスという漫画単行本を読みました
常に顔が影って見えない令嬢と、顔の代わりとなる人形のメイドの話を軸にダークとゴシックと世界名作劇場的なエッセンスでハートフルに仕上げたお話なんですが、主要登場人物の1人が首から上が常に墨ベタで、それが作品上大きな意味を持つという過酷な案件ながら、よくぞここまで綺麗に印刷した…と非常に感動しました
tonarinoyj.jp/episode/10834108

僕もともと編集かDTPの方やりたかったんだけど、色々あって現場やってて、適性診断とかだと機械操作系必ず不適合が出るぐらい向いてないだろうなーって思ってたんだけど、いや実際機械調整とか全然出来ないんだけど、それでもこの仕事おもしれーなーって思う所いっぱいあるのよね
なんかこう、やりこみ要素多めのゲームみたいで

んでまあ本ばっかよんで知識先行が過ぎるので、実践知と実践値を蓄積していこうと思う吉宗であった。

いやほんとすげーいい内容だった。僕のレベルにぴったりで、ハハーンホホーンってなりながら読んでた。
ただ同時に、ココは週1回、ソコは月1回、アレは定期的にデータを取れ、みたいな保守点検箇所を全部愚直にやろうとすると、これだけメンテにかけられるリソースを恒常的に用意出来る会社がどんだけ存在するんだろってのはちょっと思った。
当然やらないよかいいんだけど、持続可能でない作業は思いつきや気まぐれと変わらないレイヤーなのではなかろうか。
なもんで、じゃあ本に記載された内容を目標地点にして、現実と照らし合わせて、地に足つけた保守点検はどっからどうやりゃいいんだ?という課題が出てきた。

トラブル防止のツボを一通り読み終えるなどした。
緑本読むよかこっち読んだ方が良いんじゃねえかってぐらいには必携って感じする。
僕レベルのキャリア浅めの人には非常に優れた情報を持った本なのだが、体裁のクオリティが低いのがかなり残念。

理由の大半が印刷前段階に起因していて、図表はレイアウトや解像度がガタガタになっててつらいものがあるし、なんか消し忘れのドットもある。
写真もぶっ潰れまくってて参考にならない物が多かった。この図は1つにまとめられるよね、みたいなのも多いし、誤字脱字表記ゆれもちらちらある。
唐突に企業診断例の話に移行してたり、揃えと送りの都合で文字間露骨にあけすぎて気持ち悪くなってたり、優れた情報を雑な編集がスポイルしてしまった。

記載された情報は凄く重宝するし明解で、読んでるだけでわりとエキサイトメントがあって、Amazonなら★8億個ぐらいつけたい。
だけど、上記の都合で読後に「なんか雑だったな」みたいな感想もあり、情報と情報媒体のトータルで見るとマスターピースに1歩及ばない、みたいな感じなのが本当に残念。
あとこれ第2版出たら絶対付箋だらけになると思う。

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