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@Takuri 望遠側でも広角側でも、動かしてるうちにレンズ切り替わっちゃうので大変です…

デュアルレンズになってからペンルーペとの組み合わせがものすごく難しくなってて、こりゃlightning端子直付けのものがほしくなるな

活版時代の面付けって、紙型取らない(設備や金額的に取れない)とこは印刷機上で組み付けてたから、それがまだ感覚や仕組みに残ってる、ってありそう。

印刷学会出版部の、イベントで売ってるくらいしか見てない人多いだろうけど、中身かなり良いやつ多いからネットでも買ってみてー

@guleukara 1Cだとそんなもんだろうね
40部80台予備40で25残しとか毎年やったな。ピンクマスターその時だけ使うの。

@guleukara あれぇ?事前になんかに使った…?(あと400枚くらいはどっかにあるはず…

色は安定しないし、水を無駄に巻き込むし、ゴミは付くしで何も良いことないんだよね。混入に気をつけなきゃいけないし。ヤレ通すの。
…分かった上で裏白通すなら…まあ…ただ顔が「( ・᷄-・᷅ )マァ」になってるけど。
予備全然付けない仕事も結構やらかされるしなー…( ・᷄-・᷅ )マァ

ヤレ紙通す会社多いよね…
裏白だって通したくないのに。予備ほんとキツキツにしてんのだろなー
不安からヤレ混ぜて通すの分かるけど止めないのは完全に習慣化しちゃってんだろうなと。

何度も通したヤレ100枚通すじゃん?
インキ、乗らないからブラン、版、ローラーに溜まるのよ。
白になった途端にそいつらがいきなり出てくるんだけど、それまで経路のインキは無駄に練られながら水を巻き込んでるのよね。どんどん不健康なインキがローラー上に蓄積されんの。たった15枚やそこらの白紙でそれが解消されるわけないの。

そんな状態で刷りだしでOK出ても、200枚通したらズレるし、500枚通したらまたズレる。

ほんと悪習なんだけどさ、色に気を遣ってます、てなとこでも後生大事に積んであるヤレ見ると「ははっ嘘でしょww」と思うなり。

枚葉で時間二万とか、ブランのセット頻度?とか、なぁんか気になっちゃって。リアル目であればあるほど。

水回りはどんなに整備してても、毎日状態が変わる。だから立ち上げ時にきっちり調整してやんなきゃいけない。

水絞るとインキってすごく艶出るんだよね…ドライダウンも少ないし、粉は少なくていいし、板取りしてたなら頻度減らせる。マットのシャドーもより締まって見える。乾くのも早いから裏面刷るのも早い。断裁も折りもキズ付きにくくて楽。いいこと尽くめ。
大事なのは、水を絞る、のではなくて、水を絞れるよう整備すること。湿し水はその手助けしてるだけ。

細かいとこ気になってどうにも入り込めなかっただす…

@guleukara あと粉ですが、これ、時間がないときほど気をつけて減らすべきです。製本含めたトータルで見て、先にも書いたけど折の清掃やズレを防ぐには、粉を極力減らすのがセオリー。
移りが起きるのは、刷られたインキの健康状態が悪くてセット時間が伸びているからで、そこに粉の量ってあまり関係ないんですよ。関係するとしたら粒径と適正な粗密のない散布です。

まず水回り解決しないといけないです。粉吹くのは、それをまだ解決できていないから、後工程に迷惑かけるけど仕事上しょうがない、一時的なものだからどうか許して…、って考えておいてください( 'ㅂ')

@guleukara もし全体で均一でないなら、扇風機導入して風回すようにするといいかもね。どうしても機械の周りには熱がこもるし、温度が上がれば相対湿度も落ちてくるから。
参考)
apiste.co.jp/contents/technica

羽根折りは、折りローラーのゴム(とかウレタン)に粉が付くと折りズレするから、汚れたらしょっちゅう拭かなきゃいけない。

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