印刷現場ではベタ濃度や75網とか、とりあえず色玉パッチで測ってる。
特にベタ。ベタ重視。
でも俺らからしたら、ベタなんてほんとどーでもいいんですよ。
グレイバランス命!だから。グレーをグレーとして刷って欲しいわけ。ベタ濃度が±いくつに入ってる、とかそんなこと、
★ほんっとにどうでもいい!★
ここがさぁ。印刷会社の文化とそれ以外の文化の違いとして、話が合わないところなのさ。
元々印刷工ですから私。印刷会社の中の人でしたから。分かるんですよ言いたいことは。
でも、それやっちゃうと、色再現のために設備投資して入稿してるのに、印刷でちゃぶだい返しになるのは「しょうがない」「あたりまえ」がまかり通っちゃうでしょ。
これから先もそれでいいの?
って思っちゃうよね。いいわけないよね。グレーがグレーになるようにするにはどうすればいいのか、とことん考えるべきなのは印刷なんですよ。
モニタがおかしい連中のことなんかおいら知らないよ。
@noellabo リソースのみコピーされる状況ってなんだろう………
@noellabo 時間講師だから、結構な…いろんな縛りがあるのよ。だからその範囲内でしかできないけども。
教える時は、技術もそうなんだけど、文化も見ようね、って言うです。学校で教えることが正義じゃない、ってことね。
就職した会社で、教えたことと違うやり方があっても、目的が一緒ならそれは文化として正しい、のかもしれないからね、柔軟にね、と言ってます。
仕事内容によって段取りの立て方も違うんだし、例えばウエスの用意の仕方のような細かい所でも、その場所では最適化されているのかもしれないし。
怖いのは、「教わったやり方と違う!」とき、柔軟性に欠けると俺らか会社かどっちかを馬鹿にしたりしてしまうこと。若い人にありがちだと思うけど、これらひっくるめて「文化」ってキーワードで擦り込んでなっとくさせようとしてます。
@noellabo いやぁ結構、オフセット以外に行きたがるのも居たりするんで、どこ行っても通じる心得的なところをできるだけ垂れ流すようにはしてるですよ。
@noellabo あ、板橋か…
@noellabo そんな科目あったかな…🐸
@noellabo お、少しは余裕出てきた?( 'ㅂ')
--情報パネルの合成値表示をトグルするKeyboardMaestro用AppleScript
--Photoshopショートカットキー設定で情報パネルオプションにCmd+Opt+F12を当てておく
tell application "System Events"
try
tell process "Adobe Photoshop CC 2017"
delay 0.3
key code 111 using {command down, option down}
delay 0.1
set myFlag to 0
set myCheck to checkbox "合成カラー値を常に表示する" of window "情報パネルオプション"
if (value of myCheck) = 0 then set myFlag to 1
click myCheck
click button "OK" of window "情報パネルオプション"
log myFlag
end tell
end try
end tell
フリーランスレタッチャー
詳しくは https://iwashi.org/about
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