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のえる@DTP鯖 @noellabo

@Takuri これは私も思いました!
Yahoo!ツールバーもようやく提供終了になろうというこのご時世に……。

まぁ、VZを常駐させておくのは大好きだったけどw

@hiyo 突然でスミマセン! 昨日の昼頃に行ったアップデートにより変わりました!

昨日の昼頃、DTP-Mstdn.jpのバージョンを1.5.0rc1にアップデートしました。変更点を翻訳してくれている方がいますので、そちらをご紹介しておきます。
k0ta0uchi.hatenablog.com/entry

このバージョンから、マストドンにログインする前に表示されるランディングページが変更され、連合タイムラインが表示されるようになりました。

DTP-Mstdn.jpのような小規模で専門的なインスタンスではローカルタイムラインの方がふさわしいのではないかと思いますが、@Gargronの考えにより連合が採用されています。これについては、このあたりで議論されています。
github.com/tootsuite/mastodon/

原稿に「№」U+2116 numero sign を使っている箇所があるんだけど、見た目の再現優先で、使う書体のNとoと下線で原稿通りの見た目通りに組み合わせだなぁ、という感じ。

のえる@DTP鯖 さんにブーストされました

みんな、測色器買おう!
一家に一台!

@yamo @yamma_ma Firefoxでなんとかしようかと思ってたんですけど、やっぱりChromeに慣れちゃうと離れがたくて……。現状を調べてたら良いトコまで来てたので、結局ベータに移行しちゃいました。

結構大きな出来事だと思うんだけど、あまりにも注目度低いよね。

@Takuri ありゃ。事業譲渡して継続してるとわかんなかったりしますね。
nlab.itmedia.co.jp/nl/articles

Google Chromeのベータ版に、-color-correct-rendering という設定があります。

about:flagsで設定をEnableに変更すると、色空間が指定されていない表示要素をsRGBとして解釈するようになります。

これで、特に広色域のモニタでやたら派手な色で表示されていたWebサイトが、正常な色で表示されるようになります。やったね!

この設定が、リリース版のデフォルトになるといいね!

詳しいことは、そのうち
@yamma_ma さんがまとめてくれるんじゃないかと期待していますw

《参考》
続・Webブラウザのカラーマネジメント対応まとめ
blog.livedoor.jp/yamma_ma/arch

@t_fukui というわけで(別スレ)、プロファイルに微妙な差があるにしろ、破損しているにしろ、埋め込まれてないという扱いにはならないようです。

保存する段階で起きているとすると、事務所の方に何かあるかもしれませんね。

CSあたりで、PDF互換形式にしていないRGBファイルでICCプロファイルが埋め込まれないっていう報告は見つけました。
justskins.com/forums/problem-i

何が原因でしょうねぇ。

@t_fukui あと、

/Library/Application Support/Adobe/Color/Settings/

このへんの.csf(Adobe color settings file)の中にプロファイルが埋め込まれていて、新規ファイルに埋め込まれる作業用プロファイルはこちらが使われているようです。

意図的に壊したJapanColor2001Coated.iccを投入し、JapanColor2001Coated.iccを埋め込んだ書類を開いたところ、こんな表示になりましたw

壊れている場所によるんでしょうけど、違いを認識しているようです。
dtp-mstdn.jp/media/Yzl1beRFVsD

閲覧注意 クリックして表示

@t_fukui (私は頻繁にアクセスするのでサイドバーに登録してます……)

えっと、macOSだと
/Library/ColorSync/Profiles
~/Library/ColorSync/Profiles

Windowsだと
C:\WINDOWS\System32\spool\drivers\color
C:\Program Files (x86)\Common Files\Adobe\Color\Profiles

が主要なところです。

ColorSyncユーティリティ(mac)を起動すると、他にもいろんな場所にプロファイルがインストールされて認識されているのがわかります。

破損については、ColorSyncユーティリティ(mac)のProfile First Aidにチェック・修復する機能がありますが、インストールし直しが良いと思います。

@akfm 職業病の一種ですよね!
私も、街で看板とかサイン、ディスプレイ、プリントされたグッズとか見ると、常に何で印刷しているか確認してしまうクセがありますしw

@t_fukui 事務所と自宅で、OSにインストールされてるプロファイルが一致していないとか、破損してるとか……。

@ohyaji 紙のように情報が固定されないので、DTPで言うとほぼネイティブデータ(InDesignやIllustratorのアウトラインとってない元データ、Photoshopのレイヤー統合してないもの)が納品物ですし、それに品質が求められ、お客様が追加修正できるようテンプレートになっている必要があったり、作り込むポイントが違ってきますよね。コンテンツが増減しても破綻しないデザインにするのも大変ですし。

打ち合わせ段階では、どこまで対応させるのか決めておかないと、採用する技術も工数も算出できないし、あとから追加・変更されたら悲惨です。

「IE6に対応させてください」とか言われたら「Illustrator 8で編集できるようにしておいてください」ってレベルの話で、出来ることが限定されてツライです……。

今回のお話がどのようなサイトを想定しているのかわかりませんが、コーディングしてから校正ということならそれはそれとして受け止めて、その前段階でも随時(校正と呼ばずに)確認を挟んで要所要所で了解を取り付け、現実に手戻りが起こらないように進行するしかないでしょうね。

@ohyaji コメントしますが、専門外なので話半分でお願いします。

Webサイト・Webアプリの制作の場合、規模やどこまで丁寧にやるかによりますが、スケッチから始めて、ワイヤーフレームやモックアップで画面遷移や必要な機能を洗い出して明確にし、プロトタイプで本番同様の見た目で細部を詰め、最後に機能を実装するという流れになるかと思います。プロトタイプからは、バックエンドはモック(ダミー)でフロントエンドはコーディング開始、最後にバックエンドのコーディングという感じでしょうか。

コーディング完了させて校正っていうのは、プロトタイプで評価したいってことだと思います。この場合、フロントエンド(クライアントサイドのHTML, CSS, JavaScript)はコーディングが必要ですね。バックエンド(サーバ側のコード)は、APIは本番と同じように作っておきますが、返すデータはダミーを使います。データベース処理など複雑な部分はコーディングしません。

メリットは、異なる閲覧環境(ブラウザやOS違い)での見た目、アニメーションなど動きを含めたUXの評価ができることでしょうか。

@akfm そういうのすっごい気付くの早い人、必ず居ますね!

ウチで年末年始に配る営業日カレンダー(A4/上質135k)、プリンター変えた年に即座に気付いてツッコんでくる人の多いことw
気付く人のほとんどがオフセット系の営業だったので優秀だなと思いました!

@ohyaji @dawakirohi 基本的に、無茶な働き方が求められた時は、その原因を作っている営業なり経営者が悪いのです。

力不足でご迷惑おかけし申し訳ございません。助けて頂いてありがとうございます。

もう、それしかないよね。おとといまで急な三交代体制で切り抜けたばかりで、身につまされますわ……。私も頑張らねば。

今日撮ってきた近所のセブンイレブンのコーヒーマシン。もう長いことやってるけど、相変わらずペタペタ貼られているていたらく。よく見ると、アイスコーヒーのとこにアイスカフェラテのシールが貼ってある。ちゃうやん……。 dtp-mstdn.jp/media/_fcNOuiz4pp

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@yamo dtp-mstdn.jp/media/HDizAlgZ37M dtp-mstdn.jp/media/bPTQCHT3omY

ninchisho-online.com/archives/
plaza.rakuten.co.jp/nitotora/d

UIの話を始めるあたっては、この張り紙・テプラをきちんと解消するところからだよな、と思ってます。「流す」を明確にすべし、という力強いメッセージを感じます。(リンク先から画像をお借りしています。リンク先も参照ください)

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