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あとこれをやろうと思ったこともヤバイし、KEYENCE引っ掛けて実際にやっちゃったのもヤバイ、普通じゃない(満面の笑み
めちゃくちゃ高そうだしこの機材…

あと純粋に、ほいほい見れるような情報じゃねえのが、その辺の本屋に売ってる本で読めるってのがヤバイと思うなどした

今回の+Lab、テーマがタイムリーなやつだったのもあるけど、僕的には水とインキの関係を、教材のように理論を抽象的な図画におこしたものではなく、観測された事実として可視化したことがとても意義のある内容だと思う
乳化がー過乳化がー的な話はみんなすぐにできるけど、そういった「り、りろんはしってる…」的なステージから一歩、進む資料だなーって

わりとマジな話、+Labのために2000円出してるフシがある
だって印刷関係の情報雑誌ないんだもの…

一度だけ御三家から何社か挟んで仕事やったことあるけと、酷いものだった
満足な伝言ゲームも出来ないプレイヤーが金をかすめていくような闇しかなかった

この法律が日本を「生産性が低すぎる国」にした | 国内経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準
toyokeizai.net/articles/-/3051
中小企業多過ぎるって話なんですけど、この業界も9割が中小で、二社による寡占なわけですが、あそこらが中小を全部束たら、もうちょっとマシな納期になるのかどうか

AI翻訳、いよいよガチめの翻訳家不要時代が来てしまったとかどうとかという話が先週の日経に出ていて
nikkei.com/article/DGXMZO49000
従来のざっくり機械翻訳してから人の手が入るプロセスから、原文流し込んで終わりになるっつーことになるみたいなんだけど、ワンチャン印刷会社の工程で噛めないかなあみたいなお気持ちになるなどした
ただ、AIで文芸の表現をカバー出来んのってのは思わなくもない

で、何がアレって、実際「。」が「.」になってるのとか見つけて、これどうすんのって問い合わせると「そんぐらいなら行っちゃって」って言われることが9割なので、俺ら何してん、みたいな気持ちはなくもないです。

@yamo あとは社内のパワーバランスもありますね。社の歴史的に営業が強いので、「印刷も見て当然でしょ」みたいな風土がすでに出来あがっていて、「最後の砦」扱いをされます。
僕らもこうやって誰かから指摘されない限り、修正を見ることに疑問をもっていないとおもいます。
僕自身もここが一社目なので、これが当然なのかなって思ってたフシがあります。

ただ、あまりに膨大な修正があるときは、さすがに機長が管理部や担当営業に見なくてもいいよね?って問い合わせてやってますが。

@yamo 往々にして付箋にチェック入ってますが、何処の誰が直したのかってのが結局わかんないんですよねー。製版を外注してるんですが、製版屋由来のミスってのもありましたし、支給データだとお客さんから修正が弊社飛び越えて製版屋へ行くケースもありますし、やらざるを得ないのもわからないでもないかなあという感じもしなくもないです。他のページ屋だとどうなのか、割と気にはなっています。

実際んとこ僕も校正用語は座学中にほんと少し触れた程度でしたし、OJT的なのもなかった状態で赤一つ一つ反映されてるか見ることになったんですが、わりと直感で意味がわかったもんだけどなー

‪文章の校正指示を出して出版社に返したら“トルツメ”(削除)と書いたところが、全部“トルツメ”になっていた「よく使う校正指示なのに」 - Togetter
togetter.com/li/1411762
トルツメて読めただけえらい!(赤がマジモンのミミズ文字で解読できず、問い合わせが発生した現場感

‪ニュース:KOMORI、進化した「インプレミアNS40」を公開|PJ web news【印刷ジャーナル】 pjl.co.jp/news/event/2019/09/1
時速6500でるのぉː̗̀(ꙨꙨ)ː̖́
カタログスペックだろうから実際はもうちょい低いだろうけど、うちの15年前のモデルが平均8000強の回転だから、そのうちほんとに追いつかれちゃう

「ナマ紙」という言葉を耳にするなど
過去に成田さんのブログで見かけたんだけど、今日明日紙待ちだから「ナマ紙かもな」ってベテランの同僚氏と話してて
あー、なるほど、用紙待ちなら出来たばっかなのくる可能性もあるわけかって

平滑性が高い紙は板上吸引強くする、で一括りにしていいのかは追々少しずつ経験知を積んでおこう

雷鳥コートみたいなトゥルントゥルンな紙、送りコロを吸引でやってるタイプは吸引を4割増しぐらい強くしないとしっかり吸いつけなくて止まる
止まり方は見当LRランプだけど、見た目は変な感じしないから特定までやや時間かかった

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