どなたかキーエンスのこれ
https://www.keyence.co.jp/products/microscope/digital-microscope/vhx-6000/index_pr.jsp
持ってる人いますか;;
@assause そこ気をつける点…全体統括する人がいないとむーりー
@assause 質が違うからなぁ。正直2001ではもうやりたくない。結果が違いすぎる
https://dtp-mstdn.jp/media/KPZE31ozCBsvOBnl0pE
2011で分解したものは、当然2011をターゲットに調整されている機械でないと正常な色で刷れない。
左がオリジナル、右が2011画像を2001ターゲットで刷った場合の色の変化のシミュレーション。全体に赤みが増すので、顔色にも、4Cグレーにも影響する。
印刷会社が、「うちはPhotoshopCC2017搭載のJapan Color 2011 Coatedで分解した画像を正しく印刷できます」って太鼓判押さないとダメ。
勘違いしてると「刷れますよ〜」って言っちゃうけど。
https://dtp-mstdn.jp/media/-T5s78s92S6JnnLMBII
紫色のグラデをCMYKにしたときの、Japan Color 2001 CoatedとJapan Color 2011 Coatedでの差。
網の「入り、抜き」の差と、色の作り方がまるで違う。
『最新CMYKプロファイル「Japan Color 2011 Coated」がやっとPhotoshopに標準インストールされるぞ!知覚的と相対的の使い分けがこれまで以上に重要に! – やもめも』http://www.iwashi.org/archives/4440
「JP2011ではPerceptualとRelative ColorimetricでTAC値に12%の差が付きます」
https://dtp-mstdn.jp は、現在178名に登録いただいています。みなさま、お楽しみいただけておりますでしょうか?
どんな感じで変化してきたのか……統計をとってくれているページがありましたので、ご紹介しておきます。
https://dashboards.mnm.social/dashboard/db/instance-detail?refresh=30m&orgId=1&var-instance=dtp-mstdn.jp https://dtp-mstdn.jp/media/4JF-106VOmodb9gXo9M
@assause できるだけ薦めてるけど印刷会社の対応必須で、やる気ある印刷会社でないと無理ぽ
@chiko うへへへへー(v
@Takuri ( ꒪⌓꒪)
@hiyo フォイルスターみたい。
でも耐久性が求められる訳でしょ…となると硬化するものじゃないとまずいか。バーコなら金もできるし投資もそんなでもないなーと思ったけどスクラッチ耐性は押した箔には劣るよね……そこらへんの機械て、IGASとかでもチラ見してスルーしてたから次はじっくり見てみたいです。
@hiyo 全然イメージ沸かない(`・ω・´) 極少部数のフローに収まる方法ていろいろあるんだねぇ
@hiyo こちら?http://www.gravograph.jp/hakuoshi/index.php
へっぇーーーー面白そう
フリーランスレタッチャー
詳しくは https://iwashi.org/about
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