@noellabo 時間講師だから、結構な…いろんな縛りがあるのよ。だからその範囲内でしかできないけども。
教える時は、技術もそうなんだけど、文化も見ようね、って言うです。学校で教えることが正義じゃない、ってことね。
就職した会社で、教えたことと違うやり方があっても、目的が一緒ならそれは文化として正しい、のかもしれないからね、柔軟にね、と言ってます。
仕事内容によって段取りの立て方も違うんだし、例えばウエスの用意の仕方のような細かい所でも、その場所では最適化されているのかもしれないし。
怖いのは、「教わったやり方と違う!」とき、柔軟性に欠けると俺らか会社かどっちかを馬鹿にしたりしてしまうこと。若い人にありがちだと思うけど、これらひっくるめて「文化」ってキーワードで擦り込んでなっとくさせようとしてます。
@noellabo いやぁ結構、オフセット以外に行きたがるのも居たりするんで、どこ行っても通じる心得的なところをできるだけ垂れ流すようにはしてるですよ。
@noellabo あ、板橋か…
@noellabo そんな科目あったかな…🐸
@noellabo お、少しは余裕出てきた?( 'ㅂ')
--情報パネルの合成値表示をトグルするKeyboardMaestro用AppleScript
--Photoshopショートカットキー設定で情報パネルオプションにCmd+Opt+F12を当てておく
tell application "System Events"
try
tell process "Adobe Photoshop CC 2017"
delay 0.3
key code 111 using {command down, option down}
delay 0.1
set myFlag to 0
set myCheck to checkbox "合成カラー値を常に表示する" of window "情報パネルオプション"
if (value of myCheck) = 0 then set myFlag to 1
click myCheck
click button "OK" of window "情報パネルオプション"
log myFlag
end tell
end try
end tell
@noellabo Indigoも色域もっとアピールできるはず。
「広色域」について業界の人と話すと、揃って「うーん」て顔になるのよな。あれなんだろう。
推し量られているのか、さんざんぱらアタックして砕けてるのか。
@noellabo インクジェット……トナーはナカマ?
オンデマンドやインクジェットの色域や、一番機械を生かせるデータの入れ方、等々一般に知られていない、というか印刷業界の常、というか病、というか、アピールが足りなかった部分がなんとかなると面白いだろうなぁと思ったりするます。
@Dustoid_ama 2015も入れちゃえば?٩( 'ω' )و
@westantenna 環境設定クリアすると良くなる可能性もあります(再インストールだと環境設定ごと消去しないと変化ない)
イラレは…起動時のモデファイキー押しっぱなしで何も聞かずにクリアするので注意です
『Adobeよ、お前もか! WEBサービスやアプリの「嘘っこCMYK値」には気をつけろ! – やもめも』http://www.iwashi.org/archives/5240
フリーランスレタッチャー
詳しくは https://iwashi.org/about
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#カラーマネジメント