@t_fukui 可愛がってくださいwwww
@t_fukui 仕上げたら落っことさないように中性洗剤で玉と手指を綺麗にして、改めてシリコンとか擦り込んでやってくださいー
@assause ほう
@t_fukui @akatsuki_obana s/3/5/
@akatsuki_obana @t_fukui EM3とかかなーもう中古でもほとんどみかけないし超高いよぬ
@t_fukui ですです。これですね
『Amazon | KOYO ニューサンライト プラスチック用コンパウンド 100ml | 潤滑油・サビ止めオイル』https://www.amazon.co.jp/dp/B001V7DYM2/
一点注意ですが、今このコンパウンドAmazonで見ると一緒に購入されているもの……にプラ用クロスなんてものがありますが、これは一緒に買わないでください。研磨剤が塗ってあるもので、コンパウンドの粒子より粗いです。
余った眼鏡用のクロスとか、マイクロファイバークロスとかの方がいいです。
クロスは手よりも大きい方が楽ですよー٩( 'ω' )و
@t_fukui いろいろ試して結局シリコンに落ち着きました٩( 'ω' )و
あと、今のゴシゴシ状態だと長続きしないと思いますのでコンパウンドでがんばって磨いてみてくださいw
@t_fukui あー気持ちよさ追求すると果てしがないですよねw
今は
『Amazon | エーゼット(AZ) 滑るグリーン シリコンスプレー70 AZ731 | 潤滑油・サビ止めオイル』https://www.amazon.co.jp/dp/B001QVRQ6I/
こいつです。無溶剤タイプ。
・たまーにコンパウンドで磨く(半年に一回とか)
・大きめのクロス常備して、滑りが悪かったら手汗やほこりをぬぐう。ついでにシリコン
@t_fukui 慣れですわー٩( 'ω' )و
それに照明もD50にしてると全く普通に見えます。
これに関連して、
「網%」ってのは2次元の単位ですが、印刷自体は3次元、インキには「厚み」があります。
この厚みはもちろん正しく印刷されるために管理されており、PhotoshopやIllustratorで指定した「網%」はイメージ通りに再現されるようインキの皮膜厚さ(=ベタ濃度)が調整され印刷されています。
ただ3次元故に、厚みがバランスを崩すと非画線部へあふれ出してしまったり、逆に紙に対して少なすぎてしまうこともあります。
この厚みは、0.8〜1㎛(マイクロメートル、旧ミクロン)
家庭用ラップフィルムの1/10の厚さです。
これをあの巨大な機械でコントロールしようってんですから並大抵の技術じゃできませんし、基準外のことをやらせようとすると全く安定した印刷ができなくなります。
これ、「仕事でしょ?」とは言わずに、そういう微細なことやってるんだー、と思って貰えると幸いです。
K胴とC胴の間で紙を捕まえている「爪」が弱かったり不均一だったりして用紙の位置が変わり、C胴に転写されたKが少しズレた位置に薄く転写されてしまう現象。
これは原理的に「常に」起きており、程度問題ではありますが、よく調整された印刷機であればほぼ同じ位置に転写されるため表に現われません。
K、Cでよく起きます。これが起きた色校正は色校正たり得ませんので、本機校正だからといって信用せずにルーペで網を覗いたり、色玉に付いている「縦の万線と横の万線」のパッチを観察して同じ濃度に見えるかどうかチェックするなどの自衛策が必要です。これは不具合ですので二度と同じような再現はできませんから、ダブりが起きた色校正を元に色補正、修正指示を入れるのは全く意味がありません。なぜって再現できないから。
残念ながら印刷会社のチェックも万全ではないですし、そのままスルーして届けられてしまうこともままあります。デザイナーはルーペを常備しておくべきだ、と思います(25倍がよろしいかと)
フリーランスレタッチャー
詳しくは https://iwashi.org/about
#Photoshop
#レタッチ
#オフセット印刷
#カラーマネジメント