@yi0713 開発環境でっていう部分と話が混じってるな……
bundlerがRAILS_ENVをみているわけじゃないので、単にオプション無しでbundle installする
と、とだけ読んで頂ければ……。
開発環境で開発に使ってテストした時の環境を、実行環境で再現するためにlockファイルが存在するので、
実行・配布環境(デプロイ)でGemfileをいじっちゃうとフローが破綻するんです。
@aquarla バッテリー交換(自前)した話(ただし、有益な情報はない)
https://noellabo.jp/blog/macbook_pro_maintenance/#battery-replace
@aquarla それだ!w
@aquarla キーボード側が盛り上がってくると、キーやパッドの効きが悪くなったりするよねw
@yi0713 手元の開発環境でRAILS_ENV未設定(dev)でbundle installするとGemfile.lockが書き換わるので、それを使います。
--deployment ではGemfile.lockだけを使ってGemをインストールするんですが、そのときにGemfileもチェックして「これおかしいぜ?」って教えてくれる。
Gemfileを書き換えたら、Gemfile.lockは開発環境で生成し、それを実行環境に持っていく流れです。
DTP鯖管
さんがブースト
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@yi0713 Gemfile.lockを眺めるとtty-screenはtty-reader経由でtty-promptから要求されていてtty-promptはGemfileに要求されてるので、bundle installの結果が反映されてないとかファイルが欠落しちゃってるとかかもですねー
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@guskma 👍
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お、フレンドコードだ!と思って入力していたら消えたw #星ドラ
サーバで使用しているMastodonのバージョンとソースコードを明らかにする方法が、最近変更になっています。
.env.productionに、下記の環境設定のうち必要なものを記載します。
SOURCE_BASE_URL
GITHUB_REPOSITORY
SOURCE_TAG
Github上で公開している人は、そのリポジトリ名をGITHUB_REPOSITORYに指定します。
GITHUB_REPOSITORY=fedibird/mastodon
GithubじゃなくてGitlabに公開してるよって人は、SOURCE_BASE_URLの方にまとめて指定します。
SOURCE_BASE_URL=https://source.noellabo.jp/fedibird/mastodon
master追従している場合は、HEADのハッシュ値をSOURCE_TAGに指定しておきます。
SOURCE_TAG=1f13965bd4036bc747238e5c5223ba553e6956e6
HEADのハッシュ値は下記のコマンドで確認できます。
git rev-parse HEAD
DTP・デザイン・印刷のテーマサーバ DTP-Mstdn.jpやってます。
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