@yamo マイクロスコープの耐用年数は5年か8年か……。5年リースで600万を60回払い、毎月12万ぐらいかな。
@yamo 寺の人、なんか凄い気の毒な感じがしたけど、自己解決して話終わっちゃったね。
@yamo マジメに考えると、
1) コンサルティングサービスと組み合わせて、
1a) 印刷工場を顧客にして問題解決をお金にする
1b) ユーザー企業を顧客にして印刷所とやり合うためのエージェントをやる
2) 講師業・書籍執筆に役立てる
3) 専門家+工業試験場みたいな立ち位置で、マイクロスコープ利用料と技術料をとる
3a) 現物を預かって撮影するサービス
もっと定期収入が望めるベースが無いと成り立たないねぇ。
@yamo マイクロスコープでお金を産むのです。何と組み合わせて、こういう効果が望めるので、返済はよゆーです、という絵を描くのです。まぁ、言ってみればそれだけですねぇ。
@yamo 会社だと、まずリースにしても借入にしても相談する先は普通にあるし、分割払いだし、事業計画書を書いて補助金引き出したりするし。圧倒的に有利。
@yamo 2000でΔE5とかムリ!幅広すぎてほとんどなんでもOKになっちゃう(笑)
@yamo でかいよね。全然色違うけどこれOKなん?とか思う(笑)
ようやく手に入れた語れる場なので、もう少し深いところまで話したいな……。
JapanColor標準印刷認証を取得して維持している印刷工場において、ベタ濃度の目標L*a*b*値がΔE5以内で、50%アミ部のドットゲインが14±3%以内で、沢山刷っても一定以内の変化に収まっている(意訳)っていうのは、期待していいワケだよね。
あと、JapanColorマッチング認証を取得して維持している印刷工場において、3色グレー
a) C65% M50% Y50% K50%
b) C40% M30% Y30% K30%
c) C20% M15% Y15% K15%
の再現とISO12642-2(1617色)の再現が既定値以内になっているとか。
この条件下で、おおむねJapanColor 2011が再現できるんだろうけど、JapanColor 2001って刷れるの?
https://dtp-mstdn.jp は、現在178名に登録いただいています。みなさま、お楽しみいただけておりますでしょうか?
どんな感じで変化してきたのか……統計をとってくれているページがありましたので、ご紹介しておきます。
https://dashboards.mnm.social/dashboard/db/instance-detail?refresh=30m&orgId=1&var-instance=dtp-mstdn.jp https://dtp-mstdn.jp/media/4JF-106VOmodb9gXo9M
@yamo きれーな青でてるー
ってなんやこれ!
現象でたあと、簡単になおるの?
https://dtp-mstdn.jp では、現在、添付画像のICCカラープロファイルを有効とする運用を行っています。
* プロファイルが埋め込まれた画像は、そのプロファイルを維持します
* プロファイルを埋め込んでいないRGB画像をsRGB画像とみなし、sRGBプロファイルを埋め込みます
* CMYK画像はRGB変換を行わず、縮小してそのまま表示します
※ Webサイトに掲載する画像には、ICCカラープロファイルを埋め込みましょう。
なお、Webブラウザの対応状況、パソコンとAndroid端末でのFirefoxの設定の仕方は下記の やまかわ aka やんま まさん @yamma_ma のサイトを参考にして下さい。
続・Webブラウザのカラーマネジメント対応まとめ
http://blog.livedoor.jp/yamma_ma/archives/38413741.html
カラーマネジメント対応/関連ソフトカタログ(3) Mozill Firefox
http://blog.livedoor.jp/yamma_ma/archives/47560669.html
DTP・デザイン・印刷のテーマサーバ DTP-Mstdn.jpやってます。
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