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@yamo マイクロスコープの耐用年数は5年か8年か……。5年リースで600万を60回払い、毎月12万ぐらいかな。

@yamo 寺の人、なんか凄い気の毒な感じがしたけど、自己解決して話終わっちゃったね。

@yamo マジメに考えると、

1) コンサルティングサービスと組み合わせて、
1a) 印刷工場を顧客にして問題解決をお金にする
1b) ユーザー企業を顧客にして印刷所とやり合うためのエージェントをやる
2) 講師業・書籍執筆に役立てる
3) 専門家+工業試験場みたいな立ち位置で、マイクロスコープ利用料と技術料をとる
3a) 現物を預かって撮影するサービス

もっと定期収入が望めるベースが無いと成り立たないねぇ。

@yamo マイクロスコープでお金を産むのです。何と組み合わせて、こういう効果が望めるので、返済はよゆーです、という絵を描くのです。まぁ、言ってみればそれだけですねぇ。

営業系の人にもメンション投げとこ(笑)

一連のJapanColor2011の話の流れですが……

出なりでOKって人には安く、ぴったり合ってないとダメって人には高くしないと、割が合わないワケですが、そうなってます?>@ohyaji @xy

JP認証基準の工場が固定だとすると、デジタルでコントロールできる刷版の段階でしかいじれないよね。……出力の人の登場を待つか(笑)

ウチはJapanColor2001で刷ってます、ウチは2011です、ってのは、具体的に何が違うのかなーって。毎日、この再現を目指すぞっていう基準?印刷機では何が違って、刷版ではここ、色校でここ、とかそういうの。

@yamo 会社だと、まずリースにしても借入にしても相談する先は普通にあるし、分割払いだし、事業計画書を書いて補助金引き出したりするし。圧倒的に有利。

たとえば米軍とか防衛省に納入する製品の塗装色とか超うるさいけど、グレード決めておかないと値段の根拠とか出せないよね。

A等級だとΔE2000で3以内、AAAAAだと0.5以内とか、そういうのないのかね?

@yamo 2000でΔE5とかムリ!幅広すぎてほとんどなんでもOKになっちゃう(笑)

@yamo でかいよね。全然色違うけどこれOKなん?とか思う(笑)

いいよね、キーエンスのマイクロスコープ。二回ぐらいデモしてもらったことあるけど、よだれが出るのを隠すのが大変なシロモノでありますよ。

ウチにあっても自分しか使わないから自重なのでありますが、こういうのはフリーランスでは如何ともし難いシロモノよね。

ようやく手に入れた語れる場なので、もう少し深いところまで話したいな……。

JapanColor標準印刷認証を取得して維持している印刷工場において、ベタ濃度の目標L*a*b*値がΔE5以内で、50%アミ部のドットゲインが14±3%以内で、沢山刷っても一定以内の変化に収まっている(意訳)っていうのは、期待していいワケだよね。

あと、JapanColorマッチング認証を取得して維持している印刷工場において、3色グレー
a) C65% M50% Y50% K50%
b) C40% M30% Y30% K30%
c) C20% M15% Y15% K15%
の再現とISO12642-2(1617色)の再現が既定値以内になっているとか。

この条件下で、おおむねJapanColor 2011が再現できるんだろうけど、JapanColor 2001って刷れるの?

dtp-mstdn.jp は、現在178名に登録いただいています。みなさま、お楽しみいただけておりますでしょうか?

どんな感じで変化してきたのか……統計をとってくれているページがありましたので、ご紹介しておきます。

dashboards.mnm.social/dashboar dtp-mstdn.jp/media/4JF-106VOmo

@monokano @yamo @assause 互換性重視・開発者寄りのMicrosoftと、イノベーション・秘密主義のAppleってのが基本ではありますが、破壊的変更の周知徹底と、GPUドライバとかOS・ハードメーカーとして握っちゃって(外部から手が出せず)改善が進まない状況は改善すべきですよね。
まぁ、往年のマカーはわかっててヒトバシラーするんですが(笑)

まぁ、Adobeの方も脇が甘いです。日本語ファイル名はあっちでもこっちでも化けるし、特色の文字コード変更は事故レベルだし……。

@yamo きれーな青でてるー
ってなんやこれ!
現象でたあと、簡単になおるの?

マストドンやってるようなアーリーアダプター達に言っておくけど、いまのうちにWeb上の画像にICCプロファイル埋め込んでおいた方がいいよ!って記事を誰か書いてくだちい。

dtp-mstdn.jp では、現在、添付画像のICCカラープロファイルを有効とする運用を行っています。

* プロファイルが埋め込まれた画像は、そのプロファイルを維持します
* プロファイルを埋め込んでいないRGB画像をsRGB画像とみなし、sRGBプロファイルを埋め込みます
* CMYK画像はRGB変換を行わず、縮小してそのまま表示します

※ Webサイトに掲載する画像には、ICCカラープロファイルを埋め込みましょう。

なお、Webブラウザの対応状況、パソコンとAndroid端末でのFirefoxの設定の仕方は下記の やまかわ aka やんま まさん @yamma_ma のサイトを参考にして下さい。

続・Webブラウザのカラーマネジメント対応まとめ
blog.livedoor.jp/yamma_ma/arch

カラーマネジメント対応/関連ソフトカタログ(3) Mozill Firefox
blog.livedoor.jp/yamma_ma/arch

CMYK画像の縮小画像も、CMYKのままのヘンな色にしといた方がいいかね?

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