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のえる :cava_red: DTP鯖管 さんがブースト

お気に入りについても、ブースト(リツート)についても、リプライ(返信)についても、フォローしたりされているかに関わらず、いつでも断りなくおこなってください。

これは、前述の理由はもとより、そもそもローカルタイムラインや連合タイムラインのような、フォロー関係に関わらずお互いの投稿が見えるような仕組みがあって、ここではそれが日常だからです。

ですから、突然誰かが自分の投稿にアクションしてきても、驚かないでください。

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フォロー、フォロワーという関係は、友人であることを示すものではありません。自分が常に読みたい投稿をする人をフォローし、見たくない投稿をする人をフォローから外し、常に自分の見たいものだけが表示される、快適なタイムラインを構築してください。

同様に、あなたをフォローしている人は、あなたの友人ではなく、あなたの投稿を読みたいと思っている人にすぎません。あなた同様に、フォロー先を厳選する過程で、あなたのフォローを外すこともありますが、それだけのことで、深い意味はありません。

したがって、フォローされたからといって、その相手をフォローしてお互いのつながりを示す必要はなく、相手の投稿に関心があるかどうかだけを基準に、あなたのタイムラインをより良いものにするかどうかで、フォローするかどうかを判断してください。

フォローについては、承認制にすることができます。

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マストドンは、前述のように、ユーザー本位のサービスです。

また、皆で同じものを見て会話できる局所性(ローカル)を持ちながら、同時に、Fediverseに繋がるオープンな場所でもあります。

ついては、自己責任で情報の取捨選択を行い、過剰に干渉したり影響を受けたりせず、自立した個人として振舞うことが、上手に活用するコツとなってきます。

以下、私の考えを述べておきますので、参考にしてください。

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一つには、他の様々なサービスとオープンに接続されていることです。

Twitterで、他のユーザーをフォローし、フォローされ、お互いの最新投稿が行き交うように、別のサービスのユーザーをフォローし、フォローされ、やりとりすることができるようになっています。

別のマストドンによるサービスはもちろん、PleromaやMisskeyのような別の仕組みのSNS、動画サービス、ブログなど、おおよそユーザーとユーザーによる投稿などが存在するサービスであれば様々なサービスとの接続が可能です。

こうした、サービス同士が相互に接続されて一つのネットワークを形成している世界のことを、連合(federation)する宇宙(universe)と捉えて、フェディバース(Fediverse)と呼んでいます。

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一つには、営利を目的としたサービスではないため、広告を表示したり、広告媒体として魅力的にするために、ユーザー情報を過剰に収集・分析したり、物事を過剰に目立たせるよう演出する必要がありません。

タイムラインは常に時系列順で、余計なものは表示されません。

返信がついているかどうかはわかりますが、0件か、1件か、1+件と表示されます。自分がお気に入りやブースト(リツイート)したかどうかは判別できますが、それだけです。件数は詳細を表示するまでわかりません。競争心を煽ったり、声の大きさ(賛同者の数や拡散力)に惑わされないよう、慎重に設計されています。

本当に見たいもの、本当に言いたいことだけを、自分の意思でできる、とても自由な空間です。

なお、儲かる仕組みがないので、運営費や日々の運用は、運営者・サーバ管理者(転じて鯖缶とも)の負担で賄われています。モチベーションは、自分の求める理想のサービスを設置・運用したいという強い想いです。

そのため、運営者も普通のユーザーとして参加して誰よりも楽しんでおり、運営者とユーザーが協力して事に当たる良好な関係が成立しやすいことも特徴です。

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@risamon777 @tandai @t_fufufu さて、改めて、DTP-Mstdn.jpにようこそお越しくださいました。一同、歓迎いたします。

DTP-Mstdn.jpは、『DTP・デザイン・印刷』というテーマを掲げた、マストドンというシステムを使ったマイクロブログ・分散SNSサービスです。

Twitterのような使い方ができる一方で、Twitterでは得難い体験が得られるサービスとなっています。

一つには、同じ界隈の住人、この分野に関心の高い人が集まる場所であるため、思う存分に自分の関心についての話をすることができます。

変に一般の人にもわかるように、引かれないように、遠慮した内容ではなく、ネイティブに話せる場です。文字数も500文字まで使えます。

一つには、ローカルタイムラインという、所属ユーザーの発言が一同に集まったタイムラインがあります。

皆の投稿を眺めたり、自分もそこに混じって投稿したり、一緒に同じものをみているという体験を共有することができるので、参加初日から楽しむことができ、関心が一致する人物をいち早く見つけることができます。

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Twitterに投げたヤツ(2)。向こうでリツイートしてくれると、少しは読んでもらえるかも。
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マストドンは、一人のユーザーとして、静かに落ち着いて暮らせる理想的な環境で、いわば閑静な住宅街のようなものです。ちょっとした地域社会もあります。自立した個人が人生を楽しむ場所です。

Twitterは、駅前や繁華街のような、賑やかで刺激に溢れ、人が沢山いて経済活動が活発で楽しい場所です。

それぞれ違う特性を持っているため、各自のライフスタイルにあわせ、好みの所に住み、あるいは双方を行き来すれば良いワケです。

たとえば、Twitterは広報活動と情報収集(仕事)、Mastodonはプライベート(趣味・生活)などの使い分けです。

特に趣味においては、専門特化したサーバがあるので、仲間を見つけやすく、心置きなく専門的な話ができるというメリットもあります。仕事関係でも、同業の同士達と損得を抜きにした友人関係が構築しやすく、情報交換もフランクにできます。

以上、マストドンのご紹介でした。

twitter.com/noellabo/status/10

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Twitterに投げたヤツ(1)
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Mastodon(マストドン)は、Twitterと同じような使い方ができる、マイクロブログ・SNSサービスです。現在も活発な開発が行われていて、登場以来留まること無く、日々進化を続けています。また、ActivityPubという規格で異なるシステムと相互接続されており、こちらも日々拡大を続けています。

Mastodonは流行っているのか? ということでいえば、現在は新規の参加者が殺到している状況ではなく、比較的落ち着いています。Mastodonに定住した人は、そこで構築された新しいタイムラインとコミュニティを謳歌していますが、Twitterと接続されていないため、こちらからその様子が見えません。

目立って・バズって・フォロワーを集めて、影響力を拡大する競争がやりにくい・発生しにくい仕組みになっている上、ユーザー情報を収集・解析せず、広告がないSNSを謳っており、マスに向けた媒体としての魅力に乏しく、向いていないため、企業や活動家が入ってこないのもその理由の一つです。

   な話してる?
(大きいとか小さいとか)

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「今スプリントでこの1つのタスクか…構わんが、別にこの2つのタスク今日中に終わらせしまってもよいのだろう?」

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グランマカレーガチャ 8/29 コンプ 4/5 赤3青1黄2灰2
チャレンジ券1回目

相手にとって重要な事柄を、限られた時間や予算の中で対応するのが仕事だし、デザインやDTPにおいてもキモなので、身につけてもらわないとね……。

どうしてもダメなら、考える仕事をしてはいけない人員なので、マネージャーをつけて指示した作業だけをやってもらうようにしなければならなくなる。よほどの才能がある人でないと、低賃金労働者にならざるを得ない。正直つらい。

公益性のある情報とか、宣伝とか、できるだけ多くの人に届けたい投稿をブロードキャストするなら、やはりハッシュタグ付けてリレーってのが有効なので、ちゃんとインフラを整備して、皆に使ってもらえるようにせねば。

DTP鯖とかdiscourseとか、リレーとか、情報を流通させるためにやっているので、Publicが基本です。

技術は積極的に公開していきたいんですよね。

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DTP-Mstdn.jp

DTP-Mstdn.jpは、DTP・デザイン・印刷に関わる人々のためのMastodonインスタンスです。特定分野の専門インスタンスですので、日々のつぶやき、耳寄りな情報の共有、ディスカッション、質問とその回答、役立つスクリプトなど、他では投稿しづらい内容も、思う存分トゥートしましょう!