『巨象の肩に乗って』っていう作品が、2017年の7月頃に発表されてるのね。それが収録されてる。
こちらのマストドンつまみ食い日記の記事を読むといいよ。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/25/news121.html
もう全てを暗号化しないとダメだ! という話は、こちらの小説を読んでから取り組むとモチベ高まっていいと思うよ。面白いし。
『ハロー・ワールド』藤井太洋
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07J1L1V41
以前、Elasticsearchオプトアウトすべし!とかissueで激論やってましたが(通常運転)
アプリケーションのレイヤーではきちんと守られていて、内部を見られる人はどのみち全部みえるし。
ポート開けっぱなしにしたら危ない!
いやそれポスグレも一緒や。
いや、ポスグレはパスワードあるし!
とかとか
まぁいろんな議題がでてましたよ。興味あったら読んでみてください。
https://github.com/tootsuite/mastodon/issues/6719
私の記事では、localhostからの接続だけ許可のままにしておいて、nginxでプロキシする設定と、ufwで接続元を限定するように書きました。
https://noellabo.qrunch.io/entries/YNUL9UsohRgNKSya
CentOS7の場合はfirewall-cmd使ってね!
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さんがブースト
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来週までちょっと大きな動きができないので、今週はチマチマやるよ!
昨日は寝不足と時差ぼけ(しゃかいじん時間とひきこもり時間のずれをですね)でたいそう眠かったので、今日はコンディション整え直した。 #dtp
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Mastodon(他、PleromaもMisskeyも)でオブジェクトストレージ(以下省略のためS3と表記)使う時は、例えば本体がdtp-mstdn.jpなら、media.dtp-mstdn.jpというドメインを割り当てて、そこにアクセスが行くように設定している。
このmedia.dtp-mstdn.jpは、どこかのサーバにおいたnginxにしておいて、nginxでキャッシュしながらS3にプロキシするような構成になる。
@skoji さんの設定を参考にする。https://skoji.jp/blog/2017/08/mastodon-s3-setup.html
ここに、マナエルでwebpに変換するプロセスを挟む構成にしてみたこともある。
https://github.com/manaelproxy/manael
さらに前段にCloudFlareを入れることもできる。
また、CloudFlareでS3にCNAMEをあてて、S3の前段に置く使い方をすることもある。この場合、キャッシュ用のnginxは置かない。
S3はバックアップに徹して、まずローカルで受け取り、nginxでキャッシュ。ローカルになければS3に取りに行く構成が強いかな……。
かっこの呼び方の話かな?
信頼できる一次情報ってどこだろう、っていう方向に考え始めて紹介しにくいんだけどw、たとえばこのへん。
https://www.w3.org/TR/jlreq/ja/#character_classes
約物 一覧 とかで検索ですな。 #dtp
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DTP・デザイン・印刷のテーマサーバ DTP-Mstdn.jpやってます。
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