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@yamo @hamko1114 @kawacoco なんかこう、パキッとした仕上がりにはならないのよね、UVインクジェットで作っても。箔はキレみたいなのもあって欲しい。

隣ってJETvarnish?

幼少期のうんこ本といえば、これをおいて他にはない。
amzn.asia/0RxGJ3e

これは良い雑な合成!

そうそう、このわざとらしい感じがいいんだよ!w
(ヘンにウケてるDTP勢)
QT: mstdn.jp/@awu/1004804246092280

@reizitsu 思った通りのことを書いてくれているのだと思いますが、実にいいポイントをついていると思います。

そういうデザインになっていますよね。

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まずTwitterとユーザー体験がぜんぜん違うな。あちらは世界の片隅から始まるけど、マストドンは群衆のただ中に産み落とされるという感じ。

IGAS 2018ではなんだかんだ色々見てきましたが、富士フイルムのJet Press 750のトコで、インクジェットプレスのメーカーが、オフを基準とする常識を塗り替えていかないと変革が起こせないよ!と訴えてきたりなどしました。(カラマネの話です)

@hamko1114 さんご無沙汰です、お元気ですか! Twitterみてないのでまったく様子がわかりません!w

私はIGAS2018でscodixの機械に貼り付いて、これでアレを作ったのだなぁ、 @hamko1114 さんや @kawacoco さんのような作り手を巻き込んでいかないと流行らないけど、どうすればそういう状況になるのかなーと思いを巡らせていましたよ!

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評価されるものを作りたいんじゃない!
作りたいもの作って評価されたいんだ!!
(心の叫び)

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定期的に創作活動してると見てくださる方々が増えたりついたりするのでよいよ

ウチいまKAGOYA CLOUD/2で運用してるんですが、2 コア / 2 GB / 50 GBで1,080円/月なんですよね。経済的負担が軽くてたいへんよろしい。

@yamma_ma だいたいそんな感じになっていそうですね。

まず、v2 / v4で足りている分野について、iccMAXはそれを置き換えるものではない、ということ。今後も基本的にはv4で運用されていくんじゃないかと思います。

また、ユースケースに応じたInteroperability Conformance Specifications (ICS) によるサブセットを定義するようになっているようです。生物医学的イメージングには、このサブセットをサポートしたCMMを、といった具合。

v4.3にプライベートタグでICC5ってのを用意して、まるごと埋め込むようにしたようです。v4部分が読めてれば動く。使うならv5部分を使えという感じです。

お腹が空きましたね!

こちらは先日IGAS2018に行った時にお昼に食べたロイヤルキャフェテリアのハンバーグ&フライコンビ。東ホールにあるレストランです。セルフ方式で、トレイを持ってレーンを流れながら選んで取っていく感じですが、メインの料理はこの通り盛り付けてくれます。期待以上に美味しかったです。(上げ直し)

@yamma_ma @t_fukui 現場が必要としているものを提供できていなければダメなので、iccMAXも印刷から見れば不要のようでも、映像や写真の技術革新、医療、3Dプリント等、別のアプリケーションから見れば、やっと追いついてきた感がありますから、頑張って欲しいですね。ほっといたらどんどんバラバラになっていくと思います。

この間書いたApple Wide Color Sharing Profileもカラマネ環境が整備されていない現実に押し込むために作られたヤツで、こういうのがどんどん増える。

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放熱の手段が気化熱だけというのは、生物としてあまりに能がないのではないか…。
クーラーのように圧縮・膨張で外部に排熱する生物はいないのか。

@emb

gfx.color_management.modeを1にする、を推奨します。

gfx.color_management.display_profileにsRGBのプロファイルを指定するってのは非推奨です。

そういうことを書いているブログとかありますが、これは避けて下さい。……大丈夫ですよね?

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おしり者という単語が浮かんだから今日はもう満足

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以前、Thuderbird使ってたんだけど、送られてくるJPGの画像がみんなギンギラギンの画像になってしまってさあ大変って思っていたけど、about:configでsRGBをenabledにすれば良かったんですね。

@yamma_ma @t_fukui より良い変換結果が得られる、という要素があれば、なんだかんだで地味に取り入れられていくようには思います。

ただ、v2よりv4が精度の良い優れた結果が得られる、って話がありますが、どう違うのよって具体的に踏み込んだ話をきいたことありません。iccMAXによって、D65のモニタからD50の印刷物に変換する際に、変換結果がこう変わります、とか、そういうのが欲しい。

もっと踏み込んだところで言うと、特色の再現を向上させる要素が大きいので、パッケージデザイン等、質感込みの表現をするのにIllustrator等が対応するメリットはあると思います。光沢感とかテクスチャを観察するための表示モードが必要かな。
え? Dimensionですか?

私の関わるスクリーン印刷の世界も特色の世界なので、従来のCMYKとかLabでどの色、っていうだけではカラーのコミュニケーションがとれませんでした。ここは印刷ムリなので箔で、ここは3分艶、ここは疑似エッチング、ここはグロス感たっぷりで、とか、質感の話がしやすくなるかもしれない。

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