@yamo ΔE2000 でもこの表と同じ基準でみていいのかな?
@theremin s/cort/coat/
原則で言うと、その条件に合った専用のICCプロファイルを指定して、画面上で確認したり、分解したりしなければ、色、合わないですよね。
じゃ、どうすればいいのか。
結構、重要な問いなのでは?
@yamo クソだったか……。
@yamo まぁムチャクチャだけど(笑)
運用のレベルのことは詳しくないんでコメントできなかったけど、クソなん?
@ohyaji @xy 作業時間については、たとえば昼にイラレが死んで半日の仕事がぶっ飛んでも、午後の20〜60分ぐらいで再現できちゃったりしますね。ソフトのオペレーションだけなら、確かに簡単なのです。デザインの着想を得てそれを練る時間を除くと、段取りが大半ではないでしょうか。
あと、最短で仕上げるとそれを当たり前に受け取る営業・顧客がいるため、よほど信頼できる関係でない限り、手の内を見せない方へ強い力が掛かっています。
「もう出来た?」と言われれば何も出さないけど「すぐに出さなきゃいけないものはないから大丈夫だけど、進めておいた方がいいものはある?」って聞いたら何か出してくるかもしれません。きちんと守ってくれている実感と、自身の判断で決定している実感は大事です。
@yamo マイクロスコープの耐用年数は5年か8年か……。5年リースで600万を60回払い、毎月12万ぐらいかな。
@yamo 寺の人、なんか凄い気の毒な感じがしたけど、自己解決して話終わっちゃったね。
@yamo マジメに考えると、
1) コンサルティングサービスと組み合わせて、
1a) 印刷工場を顧客にして問題解決をお金にする
1b) ユーザー企業を顧客にして印刷所とやり合うためのエージェントをやる
2) 講師業・書籍執筆に役立てる
3) 専門家+工業試験場みたいな立ち位置で、マイクロスコープ利用料と技術料をとる
3a) 現物を預かって撮影するサービス
もっと定期収入が望めるベースが無いと成り立たないねぇ。
@yamo マイクロスコープでお金を産むのです。何と組み合わせて、こういう効果が望めるので、返済はよゆーです、という絵を描くのです。まぁ、言ってみればそれだけですねぇ。
@yamo 会社だと、まずリースにしても借入にしても相談する先は普通にあるし、分割払いだし、事業計画書を書いて補助金引き出したりするし。圧倒的に有利。
@yamo 2000でΔE5とかムリ!幅広すぎてほとんどなんでもOKになっちゃう(笑)
DTP・デザイン・印刷のテーマサーバ DTP-Mstdn.jpやってます。
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