@t_fukui ColorMunkiならディスプレイ以外も測れるって考えると、欲が出ますよね〜。
@yamo 寺じゃね?
原色版印刷っていうんだ……すげえ。どんな感じだった?
@assause なるほど、あいでんてぃてぃの問題でしたか。
……フリーランスレタッチャー様、もどうかと思いますが(笑)
関係ありませんが、当社所在地の埼玉県上尾市(あげおし)にはかつて「上尾のあの字」というどら焼きがございまして、お名前を見る度に何か懐かしい感じがいたします。古いおつきあいの和菓子屋さんだったんですが、後継者に継げぬまま廃業されまして。
@assause 何か支障でてきました?
@dawakirohi @info_arachis9さんも注意情報あげてくれてますが、レイバン!レイバン!言ってくるようなメールなら軽く無視できるのに、普通のビジネスメール風で「関係なさそうだけど一応見ておこう」ってなるような、上手な内容なんですよね。添付ファイルの中身も、写真.zipってヤツだとimg-3009910029933.jpeg.jsってのが出てきたり、リアルな感じ。まぁ、jsなんだけど、たぶん誰か開いちゃうよなぁ。
@hamu330 見た目だけ持って行ってもやっつけ仕事過ぎますしねぇ。
ユニバーサルデザインが強く求められる問題領域を扱っているなら、今はまだ取り組んでいなくても、切っ掛けがあれば積極的になると思います。
たとえば当社では、機器のパネルや操作シートの文字はUDフォントが有用ですし、カラーユニバーサルデザインも意識します。サイン・看板では、特に誘導や警告を目的としたものは、視認性は優先度が高い要件です。こども向けに全てルビ付きの文章にすることもあります。点字や触知案内板など直接的に関わるサインも扱っています。
他方、そういう問題領域でなければ、優先度はぐっと下がります。
世の中、なんとなくやった方がいいことはいくらでもありますが、その中から絶対に必要なモノを見極めるのがデザイナーの役割なので、ぼんやりした要件のウチは消極的になるのが自然です。
「この案件ではユニバーサルデザインを意識して取り組みたい」という要件が、得心できる理由を添えて提示されてくるかどうかです。
ただ、考え方や手法を知っていないと、いざという時に使えないので、勉強しておく必要はありますよね。
DTP鯖管
さんがブースト
@hiyo ある程度資本力があって設備や営業力で差別化できるなら、スケールできることが大事なので、サービスは均一な方がいいですよね。中小零細は、それに対抗するために少数精鋭のスペシャリティで勝負するので、言うことが真逆になったりします。
各社色々な事情があるので、他社の印刷を手伝う際に、品質を下げるよう要求されることもままあります(笑)
@hiyo 実力2番、3番の担い手がいて、実力トップの人に引っぱられていく状況にあるかどうかですね。なかなか理想通りにはいきませんが……。
ウチでは、デザイナーでもオペでも印刷工でも、個々の信用で客を持つというところを目指しています。
∞字サーキットを作るイラレ知恵袋
https://togetter.com/li/1109428
この間の「さいたまデザインDTP勉強会6」でもつくづく思ったけど、こういう、全員同じにならないヤツがホント面白いんだよね。
ちなみに私の手癖だとこんな感じ。
https://youtu.be/bIsMljOzdi0
@dawakirohi Japan Mastodon Instance Admins' Liaison group ですって。インスタンス管理者向けですね。
@dawakirohi Mastodonの連絡会みたいなのでちょっとだけ使い始めたトコです。まだ数日なり。
DTP・デザイン・印刷のテーマサーバ DTP-Mstdn.jpやってます。
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