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ウチいまKAGOYA CLOUD/2で運用してるんですが、2 コア / 2 GB / 50 GBで1,080円/月なんですよね。経済的負担が軽くてたいへんよろしい。

@yamma_ma だいたいそんな感じになっていそうですね。

まず、v2 / v4で足りている分野について、iccMAXはそれを置き換えるものではない、ということ。今後も基本的にはv4で運用されていくんじゃないかと思います。

また、ユースケースに応じたInteroperability Conformance Specifications (ICS) によるサブセットを定義するようになっているようです。生物医学的イメージングには、このサブセットをサポートしたCMMを、といった具合。

v4.3にプライベートタグでICC5ってのを用意して、まるごと埋め込むようにしたようです。v4部分が読めてれば動く。使うならv5部分を使えという感じです。

お腹が空きましたね!

こちらは先日IGAS2018に行った時にお昼に食べたロイヤルキャフェテリアのハンバーグ&フライコンビ。東ホールにあるレストランです。セルフ方式で、トレイを持ってレーンを流れながら選んで取っていく感じですが、メインの料理はこの通り盛り付けてくれます。期待以上に美味しかったです。(上げ直し)

@yamma_ma @t_fukui 現場が必要としているものを提供できていなければダメなので、iccMAXも印刷から見れば不要のようでも、映像や写真の技術革新、医療、3Dプリント等、別のアプリケーションから見れば、やっと追いついてきた感がありますから、頑張って欲しいですね。ほっといたらどんどんバラバラになっていくと思います。

この間書いたApple Wide Color Sharing Profileもカラマネ環境が整備されていない現実に押し込むために作られたヤツで、こういうのがどんどん増える。

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放熱の手段が気化熱だけというのは、生物としてあまりに能がないのではないか…。
クーラーのように圧縮・膨張で外部に排熱する生物はいないのか。

@emb

gfx.color_management.modeを1にする、を推奨します。

gfx.color_management.display_profileにsRGBのプロファイルを指定するってのは非推奨です。

そういうことを書いているブログとかありますが、これは避けて下さい。……大丈夫ですよね?

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おしり者という単語が浮かんだから今日はもう満足

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以前、Thuderbird使ってたんだけど、送られてくるJPGの画像がみんなギンギラギンの画像になってしまってさあ大変って思っていたけど、about:configでsRGBをenabledにすれば良かったんですね。

@yamma_ma @t_fukui より良い変換結果が得られる、という要素があれば、なんだかんだで地味に取り入れられていくようには思います。

ただ、v2よりv4が精度の良い優れた結果が得られる、って話がありますが、どう違うのよって具体的に踏み込んだ話をきいたことありません。iccMAXによって、D65のモニタからD50の印刷物に変換する際に、変換結果がこう変わります、とか、そういうのが欲しい。

もっと踏み込んだところで言うと、特色の再現を向上させる要素が大きいので、パッケージデザイン等、質感込みの表現をするのにIllustrator等が対応するメリットはあると思います。光沢感とかテクスチャを観察するための表示モードが必要かな。
え? Dimensionですか?

私の関わるスクリーン印刷の世界も特色の世界なので、従来のCMYKとかLabでどの色、っていうだけではカラーのコミュニケーションがとれませんでした。ここは印刷ムリなので箔で、ここは3分艶、ここは疑似エッチング、ここはグロス感たっぷりで、とか、質感の話がしやすくなるかもしれない。

で、i1ProfilerとかOnyxRIP18がiccMAXとか何とか言ってるけど、具体的にはどこらへんに対応し始めたのか、という話。

一気に何でもできるようになるワケがないので、漸進的にメリットを取り込んでいこうっていう方向なのは想像に難くないんですが、多分何かの準備が整ってそれに合わせて動きはじめていると思うので(ISOであったり、ライブラリ実装であったり)、誰かkwskってトコです。いや、たぶん誰も教えてくれないから自分で調べるしかないやつですが……。

まぁ、生成させて、今回増えたタグどれよってとこから始めますか……。

iccMAXについては、まだ日本で語っている人ほぼいません。基本的には、やっと来た、早すぎる技術という感じで、理想と現実のギャップが辛いヤツです。

v4までの、観察環境と光源を固定したPCSを用いて、異なる光源には色順応させていたトコロを拡張して、スペクトルPCSとかテクスチャ、反射率の情報とかを持たせて、視野角や光源を変えることを可能にし、3Dモデリングしてぐりぐりまわしたり光源を変えたりしても正確に再現できるようにしちゃおうぜ、とか。やりたいの確かにわかるけどどうすんだそれ、って感じの技術です。

テーブルだけじゃなくて変換関数の定義をプロファイル内部に持たせたりするらしい。

従来の印刷のワークフローでは求められていないものが多いので、v4まででいいんじゃね? となるのが圧倒的大多数の声ではないかと思います。

この機会に再確認して欲しいのは、v4までできちんとできていることと、できていないこと、その中間(補完したり近似したりしてまぁまぁの結果を得ているところ)を知ることです。なんでiccMAXなのか、というのは、なぜv4では足りないのか、ということなので……。

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やはり揺れていたか……。震度1無かったと思うけど体感した。

@t_fukui iccMAXの足音が聞こえてきています。

今回のi1Profilerから、v4.3プロファイルと、v4にiccMAX(v5)のタグを埋め込んだ互換形式でのプロファイルが作成できるようになったようです。

RIPの方でも、大判用のOnyxRIP18が、iccMAXへの対応を始めています。

iccMAXは結構欲張った仕様なので、何をどこまでサポートしているのかまだちゃんと調べていません。これを切っ掛けに、もう一度 ICCカラープロファイル is 何 という話が盛り上がってくれるといいなぁと思います。

……ていうか黙ってみてても動かないから、盛り上げる方向で動くしかないか……。

ほったらかしていたテスト用インスタンスにスパム垢が沸いていたので爆破するなど。410 Gone。

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二十年ほど昔にエターナった本の原稿を十数年ほど前にスキャンしてたので、フリートークのとこはっつけようとしたけど、下書き然とし過ぎていて字の可読性が損なわれまくりだったのでやめといた。
まえがきとあとがきはペン入れ済んでた(HI-TEC-C というぼっぺんでペン入れしていた)けど、あとがきまっさらでほんと個人文化財として滋味がある。

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