@westantenna サイン計画の中で作られた書体なんですね。いいことを教えてもらいました。実に興味深い。
ウチは看板屋からはじめた会社ですが、祖父の時代、看板・サインは描き文字主体で職人が皆それぞれに味のある文字を書いておりました。標識の仕事では、図面として寸法やアールが比率で書いてある本から文字を起こしていたのを思い出します。ニス原紙でシルク用の版下を切っていた時代です。
インレタ・写植の文字を幻灯機で拡大したりしていたものが、コピー機で白黒反転・縁取りまでできるようになったり、カッティングシートが登場したり、MacがやってきてDTPのデジタルフォントへと移り変わってきた過程をみてきました。
私自身はデジタルから入りましたが、DTPがいかに大きな変化なのかよくわかります。昔の凄さ、今の凄さの双方に敬意をもってみることができるので、ある意味恵まれた世代だなぁと思っています。
DTP鯖管
さんがブースト
@noellabo 70年代に、営団地下鉄のサインのために作られた書体です。一部私鉄や郵便局でも広く使われましたが、(ちょっと語弊あるけと)きちんとしたデジタル版が作られなかったこともあり、今は新規で使われることはほぼないだろうと思います。要は、DTPの世界とはかなり縁遠い書体と言えますかね。
いくら設置から15年以上(?)は経っているとは言え、日光が当たらないのにここまで褪色するのは問題ですね。
複数の所属インスタンスのローカルタイムラインとか、見たいところだけを同時に開いて見られるようにするソフトですって!(Windows用)
Chromeのウィンドウを複数開いて、まとめて管理するってアプローチ。面白い。
マストドン・ブラウザコントローラ for Chrome
http://nisimura.blog.jp/archives/51338204.html
@taitai_cute2010 この投稿って公開範囲「未収載」にしてる?
ブーストすれば、フォロワーに話が見えるようになる、って感じですねぇ。ローカルには反映できん。引用できないのは何か考えがあるのかな?
ブーストによる、いわゆるインフルエンサーによる話題の拡散ってのはマストドンでも依然として有効だけど、それとは別に、
『会話をフォロワーに見せたい・共有したい』
って意味でカジュアルに使ってもいいのかな……。
リプライによるトゥートのスレッドも有用なんだけどねぇ。アドレス一つで見せられるし。https://dtp-mstdn.jp/@noellabo/194
DTP鯖管
さんがブースト
@noellabo 本来のローカルというのが改めて分かる気がします。それが狙いというのがこのシステムなのでしょうね。何がしたくて4桁フォローしてるか分からない人にフォローされててマストドン疲れになりそうなところでここは業界の話がほどよい速さで流れる良い場所になればと思いました!w
@zawatch ローカル見ないなら、他のインスタンスのアカウントから、個別にリモートフォローすればいいだけなんですよね。
ローカルタイムライン(LTL)こそ、インスタンスの最大の価値ではないかと思います。
@westantenna そういう書体があったんですね……。>ゴシック4550
やっぱり赤は褪めるのが早いなぁ、とか、板は塩ビかなぁ、とか、そっちに目が行ってしまう(笑)
@yamo 実験2
@yamo マジ?
@yamo いきなり例外的な話で恐縮ですが……。
ウチは内部で作るデータだと、PSDが主流になってますね。まぁ、デカイです。
インクジェット出力用ってのもありますが、チラシ等でオフセット用にPDF入稿する場合も、配置画像はPSDがほとんど。最後に全体をPDF保存するときにZIPかJPEGにする感じ。
インクジェットだと、デザイナーの隣で出力データ整えて、縮小や部分原寸で出力し、それを見て色などを調整することが多いので、レイヤー統合してないPSDをそのまま使うことも多いです。
オペレーターの立場で言うと、開いて保存するだけでやたら時間がかかるし、RIPの処理時間が長くなるので、もう少しファイルサイズはコンパクトにしたいトコロです。
DTP・デザイン・印刷のテーマサーバ DTP-Mstdn.jpやってます。
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