もっと見る

実は今日は、DTPの勉強会29で、このあいだ出たプラデザ(+DESIGNING VOLUME 46)の話を濃厚にやっています。

都合で今日は私、動けないので、Twitter見に行っちゃうと何もできなくなって意味がないので、みてないんですがw、ナニナニ?って思った人は覗いてみるといいよ。
twitter.com/hashtag/dtpstudy29

最優先で行きたいのにどうにも日程が合わないのです……(自分が登壇するときは日にち指定した)

先日書いたクランチの記事でログの項目を雑に書いたの、やっぱ良くなかったな……。

@roman@kaisendon.asmodeus.red 私、いつから契約しているのか覚えていません(たぶん最初から)。元が取れておつりが来るので、あれは費用に入りません……。

@ars42525 おお、そうだったのか!(みてない/ザル)

@squid999@gorone.xyz あれは直らないので、寛解を目指して下さいw

@ars42525 プライムって自動継続らしいね。年一回払いじゃなかったっけ?

自分が責任を持つ仕事仲間に対しては、相手に対して関心を持つということと、敬意を持つということをお願いしている。

仕事というのは誰かの助けになる働きをすることで、相手に関心がなければ何が助けになるかわからないし、敬意がなければ何が大切なのかわからない。

@the_boss@theboss.tech ゴミかどうかの判断はムズカシイけど、ようるすにスパムよね。

@fujii_yuji 機械学習の進化により、膨大な情報の中から類似しているものをこれまで以上に検出することが容易になったため、例えば論文の剽窃のチェックや先行事例の調査など社会的に有意義な使い方ができる一方で、検閲にも有用であり、法務で言うところの善意(知ることができない立場)を維持するのが難しくなってきているなと感じています。

ますます、法的基盤整備やプラットフォームのあり方が問われており、実務に照らした判断を重ねながら、当事者として意見し、合意形成していく責任を感じています。

すいません、話を大きくしすぎました。

のえる :cava_red: DTP鯖管 さんがブースト

@fujii_yuji CDプレスサービスを利用する際は、著作権違反がないことについて念書を書いていました。(オリジナル系の同人ソフトサークルやってました)

CDプレスは主に音楽を念頭においたものだと思いますが、内容を聞いて判断しなければならないというわけにもいきませんから、発注者の申告によるしかないのでしょうね。

自炊サービスが否定された経緯もあり、個人が自家消費する製作物であっても事業者として手を貸してしまうとアウトという判断があります。厳しいところです。

@fujii_yuji そこまで教えてくれていいんですかレベルの回答をいただいてしまった……ありがとうございます。

身近なところではマストドンもプラットフォームで、実際に運営しているので、大変参考になります。ついでに言うと本業も印刷屋なので、(扱いが極めて少ないので問題化していませんが)ファンアート等の問題はリアルな話です。

プロバイダ責任制限法もありましたね。現代社会は私刑を是とする風潮が強くなってきていることを感じており危惧しております。大衆迎合的に判断するのではなく、炎上しない程度に臨機応変に整合をとりつつも、芯となる考えをきちんと持って運営していきたいと思う次第です。

「内心を判断することは難しい」「個別具体的に許諾状況を判断するべきでない」というあたりは大きな指針になります。ありがとうございます。

いずれにしても、プラットフォームがそれぞれに判断基準を持つべきで、現実的な考え方(そうとしか言いようがない)が大事なのは本当にその通りですね。

@fujii_yuji 二者間の契約で事前チェックで断るのに理由は要らないと思いますし、事後や通報も機能すると思います。

特に既存のサービスに問題があるという指摘ではありません。円滑に運営されており、何を聞いてもしっかりした答えをもっていることが期待できるので、あわよくば知見が得られるかなと思ってリプライしました。

権利者じゃない第三者から著作権違反と指摘するのはナンセンスということで、第三者の立場で受託するサービス一般では、著作権違反の可能性についてどう扱うのか(扱わないのか)、特に事前チェックの際に第三者としてどう指摘するのか、どうやってチェックしていくのかというところが論点です。

いずれにしても、これサービス名要らないしあげるべきじゃなかったですね……削除したり、悪印象が生じないように対応を取りたいと思います。

無断転載の話の元についてはまったく観測せずにリプライしているので、文脈が唐突で申し訳ありません。

@fujii_yuji STARtedのような生産を受託するサービスを想定した話ですが、

第三者の知的財産権を侵害している疑いのある何かを作ろうとする人がいる場合、まぁいうても違反になることが多いというだけで、権利者じゃないから判定できないですよね。

ゆえに、法務上も実際上も、違反しているかどうかはサービス提供者は「知り得ない」ということで責任を負わない善意の第三者となるわけですが、

YouTubeの権利者削除のようにクレームに基づいて取り下げる対応をするのは、物理的な生産サービスにおいては、実務上の不利益が大きすぎませんか?

それこそ発生頻度が有意に低いとか知財保険とか、コストで判断して十分許容できるという話かもしれませんが、

できることなら事前に対策したいというのはあるかと思います。サイバーノーガード戦法なのか……いやそれはちょっと……

まぁ、そんな踏み込んだ話、ここでは書けないかもしれませんがw

のえる :cava_red: DTP鯖管 さんがブースト

@achifujimura これヤバイです! めちゃくちゃ良かった!!

これを埋もれさせるなんてとんでもない!

もっと見る

のえる :cava_red: DTP鯖管 によるおすすめ:

DTP-Mstdn.jp

DTP-Mstdn.jpは、DTP・デザイン・印刷に関わる人々のためのMastodonインスタンスです。特定分野の専門インスタンスですので、日々のつぶやき、耳寄りな情報の共有、ディスカッション、質問とその回答、役立つスクリプトなど、他では投稿しづらい内容も、思う存分トゥートしましょう!