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あとで全部一つのスレッドにつながっているという利点もある。

……どのぐらいの数まで耐えられるのかわからんけどw

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のえる :cava_red: DTP鯖管 さんがブースト

どれか一つのトゥートを起点として、みんなでメンション無しのリプライでつないでチャットするというのはどうだろう?

Mastodonをv2.5.0にアップデートした皆様、連合リレーはもうお試しになりましたか?

デフォルトのjoinmastodon.orgを登録すると、外国語のトゥートが流れてくるようになりますが、日本のサーバを登録すれば、日本語のトゥートが流れてきます。

日本で代表的なリレーサーバはYUKIMOCHI Toot Relay Serviceで、現在104のインスタンスが接続されています。
relay.toot.yukimochi.jp/

リレーは複数登録することでバックアップになるし、より多くのインスタンスと繋がることができるので、サブでいくつか登録すると良いでしょう。

h3zjp pub-relay Server
pub-relay.hama3.net/

Mastodon Pub-Relay Server
relay.kemo.one/

ハッシュタグ付きのトゥートだけをリレーするサービスもあります。
hashtag-relay.dtp-mstdn.jp/

リレーはオプションで、必須ではありません。負荷が増すのであらかじめご承知おきを。

のえる :cava_red: DTP鯖管 さんがブースト

自前でインスタンスを立てるのって、リスクを自分で管理できるようにすることが主眼だから、リスクの種類が異なれば、それぞれ別に設置した方がいい、というのはある。

猥褻物扱いされがちなコンテンツを不当な侵害から守るため、政治的な主張を不当な侵害から守るため、他人が管理するインスタンスでの不当な扱いから身を守るため、などなど。

現実にはマシンパワーの問題で、複数のサーバを借りなければならなかったりする。ただ、これはそのうち解消されるかもしれないね。

本当は、複数ドメインをマルチホストできるマストドン(そんなものはない)を一個だけ立てれば用が済むケースが多いんじゃないかな。
QT: tl.telmina.com/@Telmina/100738

Telmina🔒🚫  
私はこの御一人様とリベラルインスタンスの2つを運営している。 どちらもさくらVPSの2Gプランなので、サーバ代だけで月額三千円以上掛かっている。さらにもう一つインスタンスを増やそうとするとかなりキツい。

ハッシュタグリレー、説明とインスタンス一覧が出るページを作ったよ。
hashtag-relay.dtp-mstdn.jp/

雪餅リレーに登録しているインスタンスには、こっちにも登録してもらえると、ハッシュタグの流通が促進されていいかなーと思ってます。

雪餅リレー参加インスタンスにとっては、同一のトゥートが別経路でリレーされてくるだけなので、負荷の増大は誤差程度。

ハッシュタグリレーにだけ参加しているインスタンスにとっては、負荷をあまり増やさないで繋がれるメリットがあるよね。

雪餅リレーが落ちた時でも、ハッシュタグつければ届くので、ちょっとしたバックアップになるしw


「だめ」と言えば、 @estpls さんの「だめ」って何なんだろう、とずっと思っている。(FAQ)
QT: mstdn.jp/@mzp/1007387775574829

ミニブログは編集できない、ということにすることで生じるメリットを享受したいよね。

ミニブログはコピーが不変とみなせるからライトウェイトに扱える。常に最新情報にアップデートしなくてもいい。

ブログは大きなコンテンツという扱いで、参照が基本になっている。コピーで済ませずに、必要な都度、オリジナルを参照する実装にした方がうまくいく。

ここから自分もちゃんと説明できないんだけど、sRGB v4プロファイルを使ったv4ワークフローって、PCSに中間ガモット形状(PRMG)を定義して、A2B0(知覚的)の際にも色域圧縮とか最適化するよ!って取り組みなので、B2A0だけで色域圧縮するv2と比べてどうよ、ってことを議論しないと意味がないのよね。

PRMG = Perceptual Reference Medium Gamut

というわけで、こっちの資料をみてもらった方がいいと思います……。
color.org/events/prague/8.Gree

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PCSもL*a*b*やXYZで可視領域全てって感じで、適度な形状の定義がない。

Labモードで画像補正すると、色域の外周形状が無いので、時に無意味な領域に値を広げちゃってモニタしながら作業できないし、出来上がった画像を色域圧縮しなくてはいけなくて、ここでムリが生じると劣化してしまうという本末転倒なことになる。(だからProPhoto RGBの方が使い勝手がいい)

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ICCプロファイルというか、現実の色域変換を行うにあたって、色域の外周の形状って大事だよね、という話があります。

拡張色空間を数学的に定義すると、そもそも可視領域にない値が定義できたり、再現できるデバイスが存在しない値になったりして、無意味な領域がでてくる。

そのままで、例えばPhotoshopのようなソフトで彩度をあげる操作をすると、カラー値が見えない領域に行っちゃって、現実世界で表示できなくなる。

そこで、実際に使える領域は別に定義して運用しなくちゃね、ということになります。

まずはこれ。

ハッシュタグタイムラインオンリーという投稿属性を設けるか、付けるとそういう扱いをされる専用ハッシュタグ(たとえば#ttlonly)を設けることで、リレーと併用して、

ハッシュタグタイムラインによるマストドンチャットができるようになる。

チャットのチャンネルはハッシュタグで指定する。

この、いまでも擬似的に実現できるかな。

チャットと言ったけど、つまりはそのタグに関心のある人にだけ投稿を届けられるということ。

ローカルタイムラインをタグタイムライン化しているインスタンスでは、結果としてローカルオンリー投稿になる。

欠点は、この機能を導入していないインスタンスやFediverseの他の実装では未対応で垂れ流しなこと。


wakin  
「ルームから抜ける」処理は、マストドン側でフォローを外せばいいので不要な気がする。元々フォローしてたとかもあって面倒だし。 数が多いと手間だけど。 QT: リレーサーバ、インスタンス単位なのをユーザー単位にしたらマストドンのチャットツール化が完成する気がする。 リレーと言いつつ単純に参加者を自...
wakin  
Botが「~さんが参加しました!」とか呟けばGood QT: リレーサーバ、インスタンス単位なのをユーザー単位にしたらマストドンのチャットツール化が完成する気がする。 リレーと言いつつ単純に参加者を自動的に相互フォローするだけ。 懸念は、リレーサーバにアカウントのapiキーを渡す必要がある所か...
wakin  
リレーサーバ、インスタンス単位なのをユーザー単位にしたらマストドンのチャットツール化が完成する気がする。 リレーと言いつつ単純に参加者を自動的に相互フォローするだけ。 懸念は、リレーサーバにアカウントのapiキーを渡す必要がある所かな。

たまーにjoinmastodon.org覗くと、どんどん改良されて良くなっているね。

なお、英語力はまったく進化していないので、Google翻訳に全面的に頼りながらやってます。

ヘンな言い回しの英語にならないように原文を書き直したりして、何度かやってるとだんだんわかってくるっていうかw

(英語の成績がダメ過ぎて高校の卒業が危うかった / 英語の先生が家庭の事情で学期の途中で離脱したためうやむやになって逃げ切った)

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Fediverse凄いなと思うのは、国外の人と繋がってコミュニケーションとりたいな、と(自分に)思わせたところかな。

英語でやり取りしているところにissueやプルリクエスト投げたくなったり、Webサービスとかアプリ作るのに多言語対応を真っ先に考えるようになったり。

いま、久々にhtml書こうとして、あれこれどうやって多言語対応すればいいんだ?とかなっててビックリしてる。前提が以前と変わってしまっている。なんだこりゃ。

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のえる :cava_red: DTP鯖管 によるおすすめ:

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DTP-Mstdn.jpは、DTP・デザイン・印刷に関わる人々のためのMastodonインスタンスです。特定分野の専門インスタンスですので、日々のつぶやき、耳寄りな情報の共有、ディスカッション、質問とその回答、役立つスクリプトなど、他では投稿しづらい内容も、思う存分トゥートしましょう!