@assause やってみた。わすもDesign Premium CS3。なるほど、新しいシリアルになるのか……。Akamaiのダウンローダ使えってのがちょっと嫌だけど素直に従う。ダウンロード終わったらOS X 10.8.5の環境にいれてみやう。
@assause 最後んとこ「あわせれチェック」になっとるよ。
@westantenna v1.5.0に更新しました。直ってますね!
@westantenna 現在DTP-Mstdn.jpは1.5.0rc2になってますが、いまもどこかに表示問題起きてますか?
@yamo それと、nightpoolさんの
This tool does not display the local timeline of an instance, which is a deliberate attempt to decrease the risk an possibility of harassment due to this feature. Instead, it displays the federated timeline for that instance, which shows individual users mixed in with the rest of their broader community.
ってのがあって、嫌がらせを回避する試みであるという話も出ています。私が不見識で、嫌がらせ等の、問題の背景がわかりません。
@yamo 断片的には拾えるんだけど、議論の全体像が読み取りきれないのよね……。英語読めん。
https://github.com/tootsuite/mastodon/pull/4122
Gargronさんの発言を引用すると、
3. Giving a local-only preview may be more useful to experienced users, but I feel it would be underselling the federated nature to new users
4. Local-only timelines are slower-moving and have less content - again, underselling the network
ローカルタイムラインでは、新しいユーザーには連合性が不十分、ローカルタイムラインは流れが遅い、というところでしょうか。
@yamo なんか修正入ったみたい。v1.5.0rc2にアップデートしたので、確認されたし。
https://github.com/tootsuite/mastodon/pull/4392
@Takuri これは私も思いました!
Yahoo!ツールバーもようやく提供終了になろうというこのご時世に……。
まぁ、VZを常駐させておくのは大好きだったけどw
@hiyo 突然でスミマセン! 昨日の昼頃に行ったアップデートにより変わりました!
昨日の昼頃、DTP-Mstdn.jpのバージョンを1.5.0rc1にアップデートしました。変更点を翻訳してくれている方がいますので、そちらをご紹介しておきます。
http://k0ta0uchi.hatenablog.com/entry/2017/05/21/141238
このバージョンから、マストドンにログインする前に表示されるランディングページが変更され、連合タイムラインが表示されるようになりました。
DTP-Mstdn.jpのような小規模で専門的なインスタンスではローカルタイムラインの方がふさわしいのではないかと思いますが、@Gargronの考えにより連合が採用されています。これについては、このあたりで議論されています。
https://github.com/tootsuite/mastodon/pull/4122
@Takuri ありゃ。事業譲渡して継続してるとわかんなかったりしますね。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1509/09/news080.html
Google Chromeのベータ版に、#enable-color-correct-rendering という設定があります。
about:flagsで設定をEnableに変更すると、色空間が指定されていない表示要素をsRGBとして解釈するようになります。
これで、特に広色域のモニタでやたら派手な色で表示されていたWebサイトが、正常な色で表示されるようになります。やったね!
この設定が、リリース版のデフォルトになるといいね!
詳しいことは、そのうち
@yamma_ma さんがまとめてくれるんじゃないかと期待していますw
《参考》
続・Webブラウザのカラーマネジメント対応まとめ
http://blog.livedoor.jp/yamma_ma/archives/38413741.html
@t_fukui というわけで(別スレ)、プロファイルに微妙な差があるにしろ、破損しているにしろ、埋め込まれてないという扱いにはならないようです。
保存する段階で起きているとすると、事務所の方に何かあるかもしれませんね。
CSあたりで、PDF互換形式にしていないRGBファイルでICCプロファイルが埋め込まれないっていう報告は見つけました。
http://www.justskins.com/forums/problem-illus-cs-not-8848.html
何が原因でしょうねぇ。
@t_fukui あと、
/Library/Application Support/Adobe/Color/Settings/
このへんの.csf(Adobe color settings file)の中にプロファイルが埋め込まれていて、新規ファイルに埋め込まれる作業用プロファイルはこちらが使われているようです。
意図的に壊したJapanColor2001Coated.iccを投入し、JapanColor2001Coated.iccを埋め込んだ書類を開いたところ、こんな表示になりましたw
壊れている場所によるんでしょうけど、違いを認識しているようです。
https://dtp-mstdn.jp/media/Yzl1beRFVsDwjOsorVE
@t_fukui (私は頻繁にアクセスするのでサイドバーに登録してます……)
えっと、macOSだと
/Library/ColorSync/Profiles
~/Library/ColorSync/Profiles
Windowsだと
C:\WINDOWS\System32\spool\drivers\color
C:\Program Files (x86)\Common Files\Adobe\Color\Profiles
が主要なところです。
ColorSyncユーティリティ(mac)を起動すると、他にもいろんな場所にプロファイルがインストールされて認識されているのがわかります。
破損については、ColorSyncユーティリティ(mac)のProfile First Aidにチェック・修復する機能がありますが、インストールし直しが良いと思います。
@akfm 職業病の一種ですよね!
私も、街で看板とかサイン、ディスプレイ、プリントされたグッズとか見ると、常に何で印刷しているか確認してしまうクセがありますしw
@t_fukui 事務所と自宅で、OSにインストールされてるプロファイルが一致していないとか、破損してるとか……。
@ohyaji 紙のように情報が固定されないので、DTPで言うとほぼネイティブデータ(InDesignやIllustratorのアウトラインとってない元データ、Photoshopのレイヤー統合してないもの)が納品物ですし、それに品質が求められ、お客様が追加修正できるようテンプレートになっている必要があったり、作り込むポイントが違ってきますよね。コンテンツが増減しても破綻しないデザインにするのも大変ですし。
打ち合わせ段階では、どこまで対応させるのか決めておかないと、採用する技術も工数も算出できないし、あとから追加・変更されたら悲惨です。
「IE6に対応させてください」とか言われたら「Illustrator 8で編集できるようにしておいてください」ってレベルの話で、出来ることが限定されてツライです……。
今回のお話がどのようなサイトを想定しているのかわかりませんが、コーディングしてから校正ということならそれはそれとして受け止めて、その前段階でも随時(校正と呼ばずに)確認を挟んで要所要所で了解を取り付け、現実に手戻りが起こらないように進行するしかないでしょうね。
DTP・デザイン・印刷のテーマサーバ DTP-Mstdn.jpやってます。
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